おりょうさんの話題を書こうか、と思っていたのですが、ふと目にした某政府系放送局の陰謀(?)にはまり、大河ドラマのブログパーツなるものを貼らせていただきました。>N●Kさんに感謝!
なんだかんだといって、親方日の丸的なものに弱い庶民です。<自嘲気味
タテに長くて見づらいかもしれませんが、その筆の勢いが"龍馬感"を出しています~。龍馬の魅力のひとつにあの手紙の言葉というのがあると思います。乙女姉やんにあてての手紙も多数残されており、有名な薩摩・霧島への新婚旅行の話や、勝海舟のことやら色々書き残していますね。イキイキとした手紙、その筆致が龍馬の人間性を伝えてくれます。これがあってこそ、龍馬が幕末のヒーローとして感情移入できるんじゃないでしょうか。
人間は弱み、あるいは弱点や短所などあって、やはり親しみがわくものでしょう。人間くささというか。どこかで、ある研究者が「龍馬はシスターコンプレックスの気がある」としていましたが、そういう感じもしなくもないです。そこが面白い!
大河では、乙女姉やんがいいですね。相当、体格のよい女性だったようですが、ま女優さんがやる以上、坂本のお仁王様にはなかなか見えないでしょうが、女傑という人物像を醸しだしているように思います。
なんだかんだといって、親方日の丸的なものに弱い庶民です。<自嘲気味
タテに長くて見づらいかもしれませんが、その筆の勢いが"龍馬感"を出しています~。龍馬の魅力のひとつにあの手紙の言葉というのがあると思います。乙女姉やんにあてての手紙も多数残されており、有名な薩摩・霧島への新婚旅行の話や、勝海舟のことやら色々書き残していますね。イキイキとした手紙、その筆致が龍馬の人間性を伝えてくれます。これがあってこそ、龍馬が幕末のヒーローとして感情移入できるんじゃないでしょうか。
人間は弱み、あるいは弱点や短所などあって、やはり親しみがわくものでしょう。人間くささというか。どこかで、ある研究者が「龍馬はシスターコンプレックスの気がある」としていましたが、そういう感じもしなくもないです。そこが面白い!
大河では、乙女姉やんがいいですね。相当、体格のよい女性だったようですが、ま女優さんがやる以上、坂本のお仁王様にはなかなか見えないでしょうが、女傑という人物像を醸しだしているように思います。
幕末野郎
コメントを書く