誤解を招くタイトルですね![]()
正確に言うと、
『龍馬からの恋文(らぶれたー)』というお土産を、高知に行った友から、いただきました。
いやぁ、テンション上がる上がる
奇声を発しながら受け取りましたとも。
まぁわかりやすく言えばこの商品、『文字を書いたトイレットペーパー』。龍馬サンからの恋文(・・・
)がつらつらと書かれた素敵トイレットペーパーです。こ・・・こんなの・・・使えねェよ・・・・・畏れ多くて拭けませんて![]()
![]()
まぁこのトイレットペーパーは永久保存決定として、恋文を読んでいきます。
龍馬サンからのラブレタぁ~・やっほぉ~い
・・・なぁんて浮かれて読んでると、思わぬ落とし穴を発見。
『ふんどし締めて 気張っちょりや』
・・・。
『ふんどし締めて 気張っちょりや』
・・・・・?
『ふんどし締めて』
・・・・・・・・・・??
『ふんどし』
・・・・・・・・・・・・???
『ふんどし』????
・・・あ・もう良いです??そうですね、ふんどし連呼はいただけませんよね。
いやァ、恋文って言うからホラ、口説き文句的なアレかと思ってたんですね。そこにイキナリふんどしってゆう漢(おとこ)
なワードが出てきたもので、ちょっとびっくり。まぁ龍馬サンなら相手が女だろーが男だろーが『ふんどし締めろ』くらい言ってきそうですが
(そんな龍馬サンがカイラギは好きです。)
・・・というツッコミ所もひっくるめて、素敵でしたよ、『龍馬からの恋文』![]()
・・・・・・という記事を、『新撰組の日』にUPするっていうね・・・新撰組の話題ちゃうんかい。
まぁそんなツッコミ所もひっくるめて、『天保6年の奇跡』をこれからも宜しくお願いします
笑
花梅花皮
コメントを書く