・・・ですね![]()
新撰組好きな人間はたまらない日の1つですよね![]()
文久3年の2月23日、浪士組は京都に到着し、
元治2年の2月23日、山南さんは切腹。
うぅ~ん・・・この二つが同じ日ってのは、なんか感じちゃったりしますよね・・・山南さんは、自分が死んでいくその日が自分達のはじまりの日だって、わかってたりしたんでしょうか・・・・・・?
・・・という事で(?)、山南さんの最期がすごく素敵に描かれてるおススメの本を紹介![]()
秋山香乃さんの、『総司 炎の如く』
新撰組小説はいくらか読んできてますが、山南さんの最期が一番優しく描かれてるのはカイラギ的にはこの一冊です![]()
まさに『山南の一本勝ち』。まだ読んでない方は、是非![]()
それでは今日の一日が、貴方にとって素敵なものになります様に。カイラギでしたっ![]()
花梅花皮
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