はやく
貴方に逢いたい
一刻も早く!
これ程好きだと思えたのは貴方以外に居ないし
これ以上誰も好きになれないとそう思う
好きで好きで好きで好きで!
貴方のために死ねなら、私は総てを投げ出しても良い
貴方のために生きて貴方のために死にたい
あの日から、貴方のお陰に生きてるんだもの
貴方以外考えられないし考えたくない
貴方だけが全て私の生きる総て
早く、早く
貴方に逢いたい
捨て駒で構わない
殺されて構わない
貴方の役にたてるなら!
それだけで!
出来れば、まだ、生き延びて…!!
ひとつ夢に近付いた。
入学手続きも無事に終わり、10月から晴れての大学生となる事が決まりました。
この年で、ってのは少し痛いけれど自分で決めた事なので精いっぱい頑張りたいと思います。
ドキドキすんなあ!
取り敢えず来月になれば少し余裕もできるので、そしたらサテライトセンターに行ってみたいと思います。
入るって決めてたからオープンキャンパスも説明会も行かなかったもんな
今月はあとちょっと
来週の土曜日が本番なのでそれまで忙しいけれどもうちょっとなので頑張りたいと思います。
柄にもなく、ボランティアですよ
老人ホームに慰問に行きます。
踊りは何とかなりそうだけれど、お芝居がちゃんとできるか不安…
しかし、こわがっていては何も始まらないので頑張ります。
昨日今日と研修で、いろいろと倫理や心構えについて学んできました
実はもうすやめるんです、とは云えずにもぞもぞ
少なくとも在籍中は、精いっぱい頑張ろう
でないと土方さんい怒られてしまう
ね。
姫路
未だに携帯でこのブログ打てないので(何度設定してもできない・汗)更新亀です、すみません。
先日、姫路に行ってきました
亀山本徳寺
西本願寺の北集会所が移築された場所です。
ずっとずっと行きたかったのですなかなか足も伸びずに今になってしまいました
土方さんが、暮した空間です
ここですごして、此処から出陣して
京都との場所は違えど建物は同じ
感涙でした。
大河のロケも行われたらしく、その資料なんかも置いてあり
大きくないお寺の本堂だけだけ云うのに長々と居ました。
本尊に手を合わせるも語りかけるは土方さん
やっとここまで来れましたよ、と
早く貴方に会いたいです、と。
うれしくて嬉しくて。
すごくすごく幸せになりました
すごくすごく生きる気力を貰いました
まだまだ頑張れるよ、私
今度はまた京都に行きたいです
土方さんが住んでいた町並みを。
もしもひとつだけ
願いが叶うなら何を祈る?
そんな歌、昔あったねー。
フ、とそんな事を考えてて。
「死なないで」
と思ってしまって。
ど・つ・ぼ\(^o^)/
それが帰りのバイクの上だったからまだ良かった。
死なないで、とそう考えただけで涙出てきた
ばかじゃないの!
土方さんに死んでほしくない
黒龍の棺、みたく生きていて
とか思ってしまう。
生きていれば叶う夢がある
諦めた時が全ての終わりなんだもの
夢は叶えるものだし
限界は自分が作るもの
だけど
今はもう居ない人に生きていてほしいと願うのは
それだけを請うのは…
欺瞞、だろうか?
生きていて
明治を生き抜いてみて
きっと、新政府には下らないだろうな
私より、150歳年上な貴方へ
生きてみて、欲しかったな
叶わないだろうけど!
何時になれば貴方に逢えるの?
おおう、こう書くと死にたいみたいだ(笑
絶賛前向きに生きてます。
傷つけもしない、自殺もしないで、これからもずっと
なので、逢えるのはまだまだ先になりそう
タイムスリップでもしない限りは。
どうやったらできるんだろうな...
今年の夏はどこに行こうかなって考えてて
萩、とも思ったけどそれは秋にSuiさんと行く(予定な)ので
考えて考えて考えて
姫路に決めました
最初、一泊プランとも思ったけどあんま見るとこない(笑
結局は新選組関連しか興味がないので新徳寺と姫路城くらいなので日帰りでもよいじゃん、となり
それなら、と結局お得意の夜行バスに決まりました
しかし、姫路に朝の五時過ぎに着くのはまだしも姫路発だと夜中の23時半発!!
これはどう考えても無理で
でも新幹線で帰ると高いしで悩みに悩んだ挙句神戸まで出てから夜行に乗る事にしました
これなら22時だからなんとかまだ起きてる(笑
就寝時間早いとこんな時困るんだよね...
ついについについに。
新徳寺に行けます
土方さんが暮らした空間に!
嬉しくって今からどうにかなりそう!
楽しみで楽しみで楽しみで泣きたいくらいです。
ついでに灘酒でも買って来よう★
これは実家と自分へのお土産ってことで
もっと遠くに行けるなら、京都とか日野とか会津とか函館とか!
でも、これから大量出費の予定があるので控えときますorz
痛いけど、自分が望んだことなので仕方ない!
また、年末には京都に行く予定です
土方さんに逢わないと年が越せない←周年行事になりつつある
さて、暑い日が続きますね
若干私は夏バテ気味です
今月一番忙しくて気を使って大変な日が終わったので、気が抜けてぼんやりぐったりしています(汗
後弐週間頑張れば少しは息つけるのでそれまで頑張りたいと思います★
つか何ですかね、かぜひかる新刊
最近の沖セイ熱にも苛々してるのにあろうことか土セイとか!
沖田さんの想像の中でもやめてくれ\(^o^)/
本気で単行本投げ捨てましたから←
キャラは好きだし、話も好きなんだけどセイが好きになれないんだよなァ...
少女マンガはわかるけど、最近少女マンガでしかない気がする
も少し進もうや、時代を
どこまで描くんでしょうね、あの話
悔しいけど、あの土方さんが一番史実に近くて、一番理想通りなんだよな...
す、き。
この声は届きますか?
今日は池田屋事変の日ですね
この事件があったから、維新が一年遅れた、だとか
これを機に反幕感情が高まり維新に向けて時代が動き出した、だとか
色々云われていますが
これが
新選組の最初で最後の華々しい活躍、だった気がして苦しくなります。
世界の流れは個人の力じゃどうしようもない
近代武器を前に、武士は滅びて行くばかり
理不尽だよなぁ...
池田屋と云えば「山崎丞」
まだこの人のスパイ説って生きてるんだろうか?
池田屋に山崎さんが本当に泊り込んでいたのなら
土方隊はもっと早く駆け付けただろうし、
幾ら土壇場で丹虎説が出ようとももちょっと人数振り分けたろうし
最後にちょっと覗いたら集まってた、って永倉さんも云ってるし
長州の定宿だっただけに、誰もまさかそんな解りやすいトコに泊ってるとは思わないよなぁ...
報奨金の額を見れば解ろうに、と思うのは私だけ?
なにはともあれ
亡くなられた方々には哀悼の意を示して
今日は真っ赤な御酒でも飲もうか
それとも土佐の御酒にしようか
長州の御酒にしようか
清濁併せてかっくらうように、総てまぜこぜて呑みこんで
そうして平和な時代がくれば良い。
平成維新と騒がれて
戦後初めての!と騒がれて
あっと云う間に消えていく
大和魂はいずこに消えたのやら...
嘆かわしい。
君が生きていると確認するよ。
先月、30日は新撰組スキーによるオフ会でした。
ミクシのこみゅのタイトルが新撰組、だったのでそのまま書いてもましたが
春義は断然新選組派です
しかしこのパソコン、私に逆らって「新撰組」としか表記しやしません
ちょっと覚えさせなきゃ駄目だわね、ホント。
濃い時間を過ごさせていただきました。
身近に解ってくれる人がSuiさんにかいなくてそれはそれで凄く満足していたのですが
少しでも同じ事に興味を持った人と話せるってのはやっぱ嬉しかったです
楽しかったです☆
新しい仲間が増えたしね^^
この年になると、中々人の輪を広げるのは難しいので
友達が増えた事は純粋に嬉しいです
喜んでます
思えば。
ほんの3年前は一人きりだったと云うのに
今は一人暮らしも寂しくないくらいの友達がいて
多分、無断で家に転がってても許せるような人もいて
そんな状況が嬉しくて幸せで
恵まれてるなぁと思います
生きていて、良かった。
今のままでは何も役に立てないだろうけど
信じるモノは救われる、とばかりに
来世に貴方の役に立てるように
今、一生懸命頑張ってます
今からタイムスリップするのは若干諦めました
来世に、貴方の元に馳せ参じます!!
ので、その時の為に知識を蓄える毎日。
無駄な事は何もないよ
それが総て生きると信じてる!!!!!
貴方に出逢えて、本当に良かった。
お墓参りに行ってきました。
5月の、11、12日で。
軽くレポを感想を載せたいと思います。
5月11日。
天気予報は雨。
スイさんと二人飛行機で江戸入り。
電車を乗り継いで一日目は日野・多摩へ。
JR日野駅に降り立ったのはもうお昼。
朝一の飛行機だったってのにねぇ。
雨の中、傘とキャリーで両手を塞いで回ってきました。
八坂神社→本陣→大昌寺→宝泉寺。
何処でも、福岡から来たと云うと驚かれ、つい先日にあった御祭のチラシやら何やら頂きました。
本当にありがたいです。
御昼は本陣に昔あった御蕎麦屋さんが移転して今も営業していると教えてもらったのでそこへ。
博多の人間には江戸の蕎麦って味が濃くて駄目なんだけど、何故か美味しく頂けました。
甘辛かったけど。
平日なので空いている資料館もほとんどなく、日野ふるさと歴史館へ。
二人きり、貸切の資料館でやっていた短いビデオ。
3Dの土方さんが動いて、喋ってるのを見て思わず涙があふれました。
御土産を購入してバスにて高幡不動まで。
先にお墓参りしよう、と少し歩いて石田寺。
それまで降っていた雨が、御墓に着く事頃にはすっかり上がっていました。
前に来た時もそうだったよなぁ、と思いつつ手を合わせ。
存分に、御話してきました。
そして墓地分譲のチラシも貰って来ました。
石田寺に眠る...それも素敵かもしてないなぁ。
高幡不動に戻ると、もう4時で。
残念ながら中には入れなかったけれども。
像と延々と眺め、碑を読み、売店でグッズを買いあさり、おみくじと御守りを買いました。
おばちゃん、色々と有難うございます。
向かいの本店で御まんじゅうも買って、こちらでも暖かいおまんじゅうおまけしてくれて。
人の暖かさに胸がいっぱいになりながら宿に向かいました。
交通の便を考えて新宿泊。
と、そのホテルの地下の居酒屋が「幕末個室居酒屋、龍馬の空」
迷わずご飯はそこへ。
通された部屋は「伊東甲子太郎」
文句を言っていると向かいは土方さんでした☆
土方さん眺めながらご飯食べられるって良いね、とちと満足。
美味しかったです。
12日。
急ぐ旅ではない、とのんびり朝ごはんを食べ、出発。
ラッシュを逃したつもりだったのに混んでる東京の電車ミラクル。
先ずは沼袋の貞源寺へ。
伊庭八郎の御墓参りです。
此処はスイさんが場所知ってるので付いていくだけ。
途中、御花を買って行きました。
御墓参りをして、御供えして。
命日に来れて本当に良かったと思います。
今度は板橋へ。
途中、電車を間違え乗り過ごすというハプニングもありつつも何とかたどり着きました。
板橋は御祭の前だったらしく、何処もかしこも幟で一杯。
初めて来たので灌漑も一入です。
他にも御参りしている人がいて、愛されているんだなぁと思いました。
御墓の横のレストランでは「いさみあんみつ」があってご飯を食べてからそこで御茶。
近藤さんの像を眺めながらぼーっとしていました。
これで、予定は総て終了。
最後の最後まで「東京まで行った気がしないね。近場な気がする」と云い続けていました。
淡々と語ったのは、詳しく書くとまた感情論に走ってしまうから
泣くと手がつけられなくなるので、この辺で勘弁していただきたいとおもいます。
月末に、新選組のこみゅのオフ会行って来たいと思います。
楽しみ楽しみ☆
落ち着かないのは
明後日だから
ただでさえ、この時期は落ち着かなくて落ち着かなくて仕方がないと云うのに
明後日には土方さんに逢いに行くもんだから余計に落ち着きません
もう昨日から体調悪いってのに
(原因はほぼ判明した。蕁麻疹と献血の関係)
ざわざわしてホント泣きそう!!
こんな、緊張ってかそんなのに弱いんです
わー、こんなんじゃ戦えないじゃん!!
もっと精神鍛えねば!!
気組みだよ、大事なのは!!
とか云ってる場合じゃないです。
取り敢えず、荷造りは終了。
後は当日になってから充電器とか入れるだけ
後でも一回メモ作っとこう
じゃないとホント不安だ。
今回は一人じゃなくて、Suiさんが一緒なので
彼女は土地勘あるので安心。
初めてかも知れない
こんなに下調べなしで行くのはさ。
地図と、旅行券は入れた
の何とかなるでしょう、多分!
後はなるようになれ、だ!
おおう、緊張する
昨日、てか寝たのが今朝の二時で
それなのに起きるのは何時も通りの五時
睡眠時間全く足りてない筈なのに昼間にも眠くならず
今日は早く寝なきゃ、とさっきから手酌で飲んでます
明日は仕事帰りに御供え物買いに行く予定です。
めんたいとか腐るもんなぁ
何か、他に博多名物をば、少々。
鳥飼か佐藤が欲しいんだけど、見つかるかしら??
土方さんには何か、他のもの
御酒、飲まれないからね。
後、二日。
ざわざわしてざわざわして泣きそう。
厭だよ、死なないで...
何も出来ない自分を呪うよ!
お誕生日おめでとうございます。
今日と云う、確証はないけれど
他に確定された日もないから
私は今日を貴方の誕生日だと思っています。
これからも、今日のこの日を御祝いしたいと思います。
何も準備出来なかったけれど
何も、捧げるものはないけれど
この心意気だけは汲んで下さると嬉しいです。
呑めねぇよ、って怒られるかも知れないけれど、先ずは一献。
乾杯、と致しましょうか。
ボンボンは御好きですか?
美味しいモノがあるんです。
一緒に、どうですか?
甘いものは嫌いかな?
御酒も、でも呑まれないでしょう。
強くなかったと存じます。
きっと、そんな貴方も大好きです。
今日は朝から
御法度、と壬生義士伝を見ました。
どちらの、貴方も大好きです。
昨夜は、白虎隊を見ましたよ
貴方は出ていらっしゃらないけれど、私が貴方に命を捧げたいと思うきっかけをくれたドラマです。
あれから、総てが始まった。
貴方の生まれた日に掛けて、丁度貴方ばかりで過ごせました。
こんな、幸せな日はないでしょう。
もう少し。
来週には貴方に逢えますね。
私の、大切な友達と一緒に
貴方と、貴方の戦友に。悪友に逢いに行きます。
ちょうど、一日違いですからね。
丁度、丁度。
あんたは寂しがりだから、置いてかないよ、とある本で貴方の悪友が云っていました
彼は次の日に息を引き取りました。
私は
貴方が居ない世界しか知らないけれど
今度はそっちに生まれたいと必死に願っています。
そして寂しがりな貴方の、傍に居られたらな、と思います。
恋とか、愛とかではなく
尊敬と敬愛を込めて
貴方の為に、今度は死にたい
そう思って生きます。
御元気ですか?
そちらでの、暮らしはどうですか?
明治から先の、くだらない世の中に呆れていますか?
それが、人間なのかと笑っていますか?
貴方が今、生きていれば
世の中はどう動く、んだろうな...

春義逸