♪後半にコメレスです!
第十一話 土佐沸騰
OPの乙女さんの愚痴と、温水さんの、キャラが面白い中、龍馬は上の空でした。
(温水さん、やっぱりすごい!)
岩崎家、みんな大きくなった!
弥太郎やはり、父の血をひく。
桜田門外の変もあり、そして、武市さんの祖母が亡くなり、水戸浪士の攘夷心を胸に武市道場の皆は再び、発起します。
龍馬は煽るな、と武市さんを一喝したのに少し驚きました。でも武市さんは、するり、とかわし、お前は変わったな、といいます。
どこかで、まだ、二人の関係性は変わらないと、信じたい気持ちがすごくあります...。
しかし、龍馬の言ったことは事実になってしまい、慌てる武市さん。下士の人達は今が上士に無念を果たせる時と、強くいっています。武市さんの考えとは食い違う部分がありました。
龍馬は全員を沈め、一人で上士の元へむかいます。
すっごい話がずれますが、吉田東洋。わっるい!なんであんなに悪いの!一挙に恨まれ役を買うような!!!びっくりです。
そして弥太郎は相変わらず、ずるがしこいのか、なんなのか。
後半ではとうとう、土佐勤王党が出来てしまいました。
これから土佐が幕末の荒波に足を踏み込むことになりますね。
ぐっと、また一段と面白くなりそうです。
龍馬も少し、大人びて来たかなーと。へたれ具合がなくなって来た。時にきらりとひかる表情があると思います。
もっと楽しみになりましたね!
そろそろ、慎太郎が(^w^)わくわく
以上!今回の感想でした!
相変わらずまとまりがなくてすみません(;ω;)
★ネネさま
コメレスが遅くなってしまい失礼しました!
以蔵は残っている資料も少なく、創作小説によってもその作者さんの考えが混ざっていろいろな形に描かれていて興味深いですよね^^
私も理想(想像?)の以蔵像があるのですが、長くなりそうなので、割合で!笑
大河の方は本当に面白くなって来ましたね!
これからどんどん歴史上の人物がでて来て、事件もあったり、
一年、存分に楽しめそうです(^q^)
さと(お里)
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