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龍馬伝×プロフェッショナル

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月04日16時26分07秒 | コメントなし | トラックバックなし

2010年1月2日に龍馬伝×プロフェッショナルということで、特集がやられてましたsmile
再放送がやられてたので、見ましたが、さすがプロフェッショナルgood
茂木先生が坂本龍馬の流儀に迫り、非常に参考になりますsign05sign05

坂本龍馬へのコメント

番組序盤に、西郷隆盛さんと陸奥宗光さんの龍馬に対するコメントが紹介されており、さすが龍馬だなと関心shine

西郷隆盛

『天下に有志あり(中略)
然れども度量の大
龍馬にしくもの
未だかつて之を見ず』

天下に志のある者はいる、しかし度量の大きさに龍馬に匹敵する者を見たことがない。ということで、西郷さんからの高い評価が見受けられましたhappy02

陸奥宗光

(龍馬は)他人を誘惑
感得するの能に富める
同時の人
能く彼の右に出るもの
あらざりき

龍馬は他人を説得し共感させる能力に富んでいた。同時代の人で龍馬の右に出る人はいない。という陸奥さんのコメントから、人の心をつかむのがとってもうまい龍馬さんが見えてきますhappy02

常識にとらわれず、自分の行動原理に従う

雨の日に川に入る時に龍馬が言った「どうせ濡れるから、同じです」というコメントから世間の常識にとらわれていないことが紹介されていましたbleah
雨の日は鉄砲水が、、、って思っちゃう私は、、、www

裸になって、自分をさらす

龍馬は自分をさらけだすことで。相手からの信頼を得ていたんだなーーー
茂木さんが、ミラーニューロンという理論で詳しく説明されていました。
大事なのは、さらけだすってことですねcatfacecatfacecatface

"おでき"は、膿んでから刺せ

おできができても、すぐに刺しても膿がでず、機が熟さないと意味がないということで、龍馬の行動がつかめますgood
きっちりと、周りも攻めて、そして、タイミングを見計らっていたんですねsmile

茂木先生が龍馬の流儀に迫り、龍馬に対するコメントが、さすが茂木先生らしく素敵でした。
『「覚悟」と「ユーモア」この2つの資質が1人の人の中に同居していたというところにとてつもない力があった』

福山さんが龍馬伝を演じることで「われわれが描こうとしている龍馬像とは何ぞやという」というコメントがありましたcoldsweats02
実際に龍馬さんに出会った人はいないので、龍馬という姿をどのように伝えていくか、それが大河ドラマの仕事なんでしょうねconfident

龍馬伝 第1回「上士と下士」(2010年1月3日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月04日00時15分52秒 | コメントなし | トラックバックなし

ついに大河ドラマ「龍馬伝」の1回目が放送されましたhappy01
1882年(明治15年)の郵便汽船三菱社長の岩崎弥太郎さんの講演から始まり、記者から坂本龍馬とは誰だという問いかけからストーリーが展開する思っていなかったので、驚きでしたcoldsweats02
岩崎弥太郎さんが語る坂本龍馬さんということで進んでいく龍馬伝、1回目から楽しませてもらいましたupupup

龍馬 幼少期

1843年(天保14年)の坂本龍馬の幼少期の出来事があり、そこでは、土佐藩の上士と下士の差別があったことがわかるストーリーにされていました。
土佐藩は、他の藩よりもきつい扱いだったらしいのでねweep
それにしても父・坂本八平さんの演じ方がどうもクイズっぽく思えて・・・www

母・幸が亡くなった時期は

そういえば、母・幸が亡くなったのは、1846年(弘化3年)だったので、幼少期のストーリーを見てるとすべてが1843年だったのかなと、ちょっと勘違いしちゃってましたcoldsweats01

龍馬 青年期

それからストーリーが一気に飛び、1852年(嘉永5年)になり、そこでも上士との対立が描かれてました。
ここですでに、龍馬は、土佐人ではなく、日本人としての意識をもっていたとされるので、すごいことですsmile
特に土佐藩にいたら、そんな思いがもてなさそうなのにねgood
こんな時代に生まれてたら、本当大変だっただろうな・・・shock

目くそは目頭から出るん

姉・乙女とのやり取りで、「こっちが目頭、こっちが目尻、どういて目くそは目頭から出るんがかのーーー」とあったが、確かになんで、確かになんでやろ、、、、と小一時間悩みましたflair
結論でる問いかけなのかしら、誰か知ってるのかしらwww

憎しみからは何も生まれん

岩崎弥太郎さんが上士とのいざこざがあった後の、龍馬のセリフは素晴らしいup
「母上が教えてくれたがじゃ。憎しみからは何も生まれん。」
ビビビッってきますよねshineshineshine

次回は、「大器晩成?」ということで、どのようなストーリーになっていくかが楽しみですup

龍馬伝紀行「桂浜」

番組の最後には龍馬伝紀行という、龍馬に関係する観光地を紹介するコーナーがありましたcardash
高知県高知市にある「桂浜」の龍頭岬に建つ坂本龍馬像が紹介されており、この坂本龍馬像が建った経緯は、1928年(昭和3年)名もなき青年たちの募金によって建立されたらしいです。
高知県青年という字が彫られているそうなので、行く人は是非みてほしいですcatface
行き方は、JR「高知」よりバス「桂浜」下車、徒歩10分ですbusdash

ギター演奏でいちむじんという名が表示されていましたが、CDとか出してるのかなsign02

坂本龍馬はお龍の、どんなところに惹かれて結婚した?

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月02日18時50分28秒 | コメントなし | トラックバックなし

世界一受けたい授業で、歴史の先生「河合先生」が坂本龍馬についても話されていました。


坂本龍馬は、おしゃれな格好をしていて、はやり物が好きという内容から始まりました。
はやり物では、ファンデーションをプレゼントしたりしていたそうで、初めて聞いて、ほほ~~~・・・と驚き。

その後は、お龍の写真で、若いころのがあるが、本当かどうかを科学警察研究所でお龍さんの写真が鑑定されて、本物かもしれないそうです。
完全に確定はむずかしそうですが、これだと思ってもよさそうですね。


河合先生の質問で「坂本龍馬はお龍の、どんなところに惹かれて結婚した」のでしょうか?という問題がありました。


皆さんは何だと思いますか?

 

 

 


やっぱり答えは「気が強いところ」

新年の初詣は兵庫県高砂市の鹿島神社

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月02日02時42分23秒 | コメントなし | トラックバックなし

鹿島神社

新年の初詣ということで、鹿島神社に行ってきましたrunrunrun
車の方は大行列なんで、歩いて行ったので、楽々でいくことができました。車での訪問者はかわいそう・・・carcrying
階段の手前から行列ができるのですが、1月1日の今日は、わりかし空いており、スムーズに入れましたcatface

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新年

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月02日01時44分56秒 | コメントなし | トラックバックなし

あけましておめでとうございます。
去年は定期的に更新してましたが、今年からブログの更新をがんばって行おうと思います。
主に携帯電話からの更新になるかもしれませんが、、、

龍馬伝までもうすこし、楽しみです。
今年もよろしくお願いします♪

大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつ

投稿者:ネネ 投稿時間:2009年12月29日15時22分30秒 | コメントなし | トラックバックなし

大河ドラマ「龍馬伝」のサイトで、大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつというのが配られていました。
前々から、管理画面の方に自由エリアというのがあったので、そこに大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつをいれてみたら、導入できました。

左メニューの下側に縦長で「龍馬伝」に登場する言葉や坂本龍馬の言葉が表示されるようです。

ブログのタイトルと背景の画像を変更

投稿者:ネネ 投稿時間:2009年12月28日11時45分42秒 | コメントなし | トラックバックなし

背景の画像を変えたら、かっこよくなりましたscissors
タイトルに和をいれてるから、もっと「和」っぽい背景画像をどこかのサイトからダウンロードしてこようかなーconfidentconfidentconfident

 

龍馬伝 第1回「上士と下士」のあらすじ(2010年01月03日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2009年12月27日11時50分54秒 | コメントなし | トラックバックなし

天保14年(1843)、高知城下、9歳の坂本龍馬(濱田龍臣)は学問も剣術も苦手、そのうえ泣き虫。父・八平(児玉清)や姉・乙女(土屋太鳳)は龍馬に武士らしく、強くたくましく育ってほしいと願っていた。ある日、幼い龍馬は鳥かごを売り歩く地下浪人の岩崎弥太郎(渡邉甚平)と出会う。弥太郎は農民からも蔑まれるような貧しい暮らしをしていた。土佐藩には上士・下士の厳しい階級制度があり、武士と言っても位の低い郷士の龍馬や地下浪人の弥太郎は屈辱的な差別を受けていた。龍馬は、ふとしたことから上士の少年を怒らせてしまい、上士に無礼討ちされそうになる。母の幸(草刈民代)が決死の覚悟で上士を止め、龍馬はことなきを得るが、その事件がもとで幸の病気は悪化し、ほどなくして死ぬ。龍馬は母の遺言を胸に刻む。時はたち嘉永5年(1852)、龍馬(福山雅治)は剣術の腕を磨き、たくましい武士に成長していた。幼なじみの平井加尾(広末涼子)は美しい娘に成長し、密かに龍馬に恋心を抱いていた。武市半平太(大森南朋)は下士のリーダー的存在になり、弥太郎(岩崎弥太郎)はひとり学問に専念していた。ある日、恩師を失い自暴自棄になった弥太郎が上士にけんかをふっかけてしまい、龍馬は仲裁にかけつける。

龍馬伝の第1回「上士と下士」のあらすじを読んでいると、最初に結構進むのかなという印象を受けましたwink
幼少期のストーリーは、原作:武田鉄矢さん、作画:小山ゆうの「お〜い!竜馬」が思い出してしいますcoldsweats01coldsweats01

第1回の放送まであとわずか、読みやすい「お〜い!竜馬」と黒鉄ヒロシさんの「坂本龍馬」を読み返さないとhappy02happy02happy02

携帯からモブログ

投稿者:ネネ 投稿時間:2009年12月26日04時30分17秒 | コメントなし | トラックバックなし


携帯から投稿出来るかな?
家のクリスマスツリーですーーー

デュアルディスプレイのノートパソコン「ONKYO DX1007A5」を購入

投稿者:ネネ 投稿時間:2009年12月26日03時01分31秒 | コメントなし | トラックバックなし

ONKYOデュアルディスプレイのノートパソコン「DX1007A5」

最近、移動先でもノートパソコンが欲しいと思い、ずっと検討してました。
私の不満を解消してくれそうな、ノートパソコンが登場しちゃったので、購入しちゃいました。
その不満とは、ディスプレイの横幅が、足りない・・・
そんな不満を解消できるデュアルディスプレイノートパソコンの誕生をどれだけ待ったか・・・
前からあったけど高かったしね。

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