コンテンツエリアへ
幕末ポータルサイト「幕末」

ただいま幕末ブロガーを追加募集中です。限定50名となります。ブログの申し込み

Check    

超うす型マウスパッドは使いやすく持ち運びに便利

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年02月02日20時59分11秒 | コメントなし | トラックバックなし

超うす型マウスパッド

光学マウスを使っているので、あまりマウスパッドは必要ないのですが、たまに、テーブルの種類によってはマウスが使いづらいときがありました。
ヤマダ電機を見に行くと、「超うす型マウスパッド」という商品が目にとまりました。
光学マウスにも対応しやすいように、細かい模様が入っており、薄さはなんと、0.3mmとかなりの薄さです。
裏面はシリコン素材が使用されていて、机に置くと、ペタッとはりつきました。
汚れても、中性洗剤を含ませた布で軽く拭き、乾いた布で2度拭きするだけなので、なかなかよさそうです。
私が使用しているマウス2つとも、使いやすく利用できました。
コンパクトにできているだけあって、横18cmと縦15cmと長さが短めですが、持ち運びも考えると、これくらいが便利です。

ヤマダ電機で購入した値段を忘れましたが、楽天では、200円台で売られてますね。
楽天でこの超うす型マウスパッドの価格を見る。

龍馬伝 第5回「黒船と剣」 のあらすじ(2010年01月31日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月31日19時33分53秒 | コメントなし | トラックバックなし

ペリー(Tハリス)の来航を受け、幕府は各藩に江戸湾の警備を命じた。しかし二百年以上続いた太平に慣れきった武士たちは兜(かぶと)や鎧(よろい)の装着もままならない。龍馬(福山雅治)と溝渕広之丞(ピエール瀧)も品川沿岸の警備に駆り出されるが、龍馬は浦賀沖に停泊している黒船を見るために陣を抜け出す。浦賀への道中、桂小五郎(谷原章介)と出会い、二人は黒船を間近に目撃することになる。刀ではかなわない圧倒的な西洋文明の力を見せつけられ、龍馬は剣術修行を続けることに疑問を抱き始める。「黒船に対して剣は役にたたない」と佐那(貫地谷しほり)に打ち明けると、佐那はそれを父・定吉(里見浩太朗)や、兄・重太郎(渡辺いっけい)に言ってはならないとくぎをさす。龍馬に淡い思いを抱き始めた佐那は困惑してしまう。剣術修行を続けるべきか思い悩んだ龍馬は桂を訪ねる。桂も黒船に対して日本のとるべき道を考え悩んでいた。
幕府は長年の慣例を破り、諸藩に異国への対応について意見を求める。土佐では武市半平太(大森南朋)や弥太郎(香川照之)が藩へ意見書を提出し、武市は評価される。そんなころ、江戸では、佐那が龍馬に恋心を抱いていると知った重太郎が、龍馬と佐那を...

龍馬伝 第5回「黒船と剣」 のあらすじ(2010年01月31日放送)の続きを読む

焼かき海苔 広島産かき100%

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月31日15時05分58秒 | コメントなし | トラックバックなし

焼かき海苔 広島産かき100%

広島の土産場で目に付いた「焼かき海苔 広島産かき100%」を購入しました。
購入したものの、私はかきが苦手で、食べるとかきの味がしたので、私は食べれなくなりました。
かき好きにはピッタリなんでしょうね。

新・平家物語

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月29日15時55分34秒 | コメントなし | トラックバックなし

銘菓 新・平家物語

広島でお土産を購入し持って帰ろうと、土産売り場をウロウロしてたら、新・平家物語というのを見つけ、試しに購入してみました。
この新・平家物語は、洋風和菓子で、カステラの切口を十二単衣とし、赤あんを平家、白あんを源氏としているようです。
吉川英治から許可をもらって「新・平家物語」のお菓子をだしているようです。

新・平家物語を食べると、確かに洋菓子風で、和菓子ともいえるし、微妙な判断になりますが、味はおいしかったです。
個数が少ないですが、味を考えると、お土産で購入すと喜ばれる商品だと思いました。

うまいもん屋 五エ門 広島空港店でお好み焼きを食べる

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月26日23時13分29秒 | コメントなし | トラックバックなし

うまいもん屋 五エ門 広島空港店

生まれて初めて、広島でのお好み焼きは、広島空港で食べることになった「うまいもん屋 五エ門」でした。
ここの大将は広島でテレビにも出るほどの有名人らしいですが、見逃してしまいました。(ここにいるのかしら・・・・)
うまいもん屋 五エ門は、広島空港の3Fにあるフードコーナーの一番端にあります。
広島空港にはお好み焼きが、五エ門、みっちゃん、てっ平と3店舗も入って争われています。
注文するとフードコーナーの席まで持ってきてくれますし、店内で食べることもできます。
普段、関西風しか食べていなかったので、広島のお好み焼きはこういう味なのかと納得し、今後、この店の味が基点となりました。
私的には、空港より街中のお好み焼き屋のがおいしいという結論になりましたが、飛行機の待つ間に楽しむお好み焼きとしてはありなんじゃないでしょうか。

お好み焼きスペシャルそば(うどん)入

うまいもん屋 五エ門 広島空港店

一番具沢山のお好み焼き「お好み焼きスペシャルそば(うどん)入」を注文しました。
具は、生イカ・生エビ・中ネギ・ シソ・肉・玉子入りが入っており、食べているときにも具を楽しむことができます。
ボリュームもちょうどよく、お腹も膨れます。

龍馬伝 第3回「偽手形の旅」 のあらすじ(2010年01月17日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月17日19時30分17秒 | コメントなし | トラックバックなし

江戸での剣術修行を許された龍馬(福山雅治)は、父・八平(児玉清)から修行心得を渡される。乙女(寺島しのぶ)や加尾(広末涼子)らが見送る中、江戸行きの経験もある溝渕広之丞(ピエール瀧)とともに土佐を出発する。すると、城下を出て間もなく龍馬たちの前に弥太郎(香川照之)が現れる。弥太郎は江戸行きの許可を得たが、江戸まで行く金はないので、龍馬たちに同行させてほしいと願い出る。溝渕は反対するが、龍馬は弥太郎を仲間に入れる。最初の関所で弥太郎が役人に見せた通行手形は、弥太郎が自分で偽造したものだった。無事に関所を通過する三人だが、龍馬は、弥太郎が土佐に家族を残してきたことを心配する。藩を捨てて行くということは、二度と家族には会えないということ。
そのころ、岩崎家では弥太郎の行方が分からず、弥次郎(蟹江敬三)が捜し回っていた。武市(大森南朋)はひたすら剣の修行に打ち込んでいた。加尾は、龍馬への思いを断ち切れず、兄・収二郎(宮迫博之)が勧める縁談を断る。龍馬一行は瀬戸内の港に到着するが、そこで弥太郎の手形が偽造だと発覚し...

今回から龍馬伝のページで、福山雅治的おすすめシーンというのが公開されました。

弥太郎さんがやくざ者にからまれて、それを龍馬が助けるシーンがあります。やくざ者が和船をこぐ "ろ"で殴りかかってくるのですが、ぼくはそれをサッとかわします。"ろ"の先端はかわしたのですが、"ろ"があまりにも長かったので手元の部分が、ぼくの頭にバーンと当たってしまいました。まあ、大丈夫だったのですが、こぶはできましたね(笑)。
テイクとしてOKになっているので、当たったシーンが映っているはずです。ぜひ見てください。

後、30分後に放送されます。
ホテルの中からみまーす。

宮島の鳥居

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月16日15時29分42秒 | コメントなし | トラックバックなし


宮島の鳥居に到着したが、潮がひいてた

広島の呉駅でヤマトをみてかえる

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月16日13時30分59秒 | コメントなし | トラックバックなし


今、広島県の呉で戦艦ヤマトを見て食事して来ました。
今から宮島にむけて出発

龍馬伝 第2回「大器晩成?」のあらすじ(2010年01月10日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月09日17時35分09秒 | コメントなし | トラックバックなし

嘉永5(1852)年秋。土佐で剣術の腕を磨いた坂本龍馬(福山雅治)は、自分の生きる道を探すために世の中を見てみたいと、父・八平(児玉清)に江戸行きを願いでる。しかし、八平は龍馬の江戸行きを認めず、かわりに堤防工事の差配役を命じる。
 武市半平太(大森南朋)も江戸行きの夢を抱くが、妻・冨(奥貫薫)に年老いた祖母・智(菅井きん)の世話を任せて江戸に行くわけにはいかなかった。岩崎弥太郎(香川照之)も龍馬の江戸行きのうわさを聞き、うらやましく思うがどうすることもできない。龍馬が堤防工事の現場に行ってみると、集まった二つの村の農民たちは、互いにいがみ合って、ついにはけんかを始めてしまう。困り果てた龍馬は農民たちに酒を飲ませ、仲良くさせようとするが失敗に終わる。農民たちから、「下士の侍は役立たずだ」とののしられ、落ち込む龍馬。
 そんな折、龍馬にひそかに恋心を抱く加尾(広末涼子)は龍馬を訪ね、縁談の話が来ていると打ち明ける。しかし、加尾の気持ちを受け止めることができない龍馬。
農民たちのいがみ合い、加尾の気持ち。なにひとつ思うようにいかないもどかしさに、雨の中、独り泥にまみれ、堤防を築こうとする龍馬だったが...

あらすぎを読むだけでも、今回は色々な出来事が起こるのかと楽しみでワクワクbleah
今回のストーリーのオチは、もしかして、競争させて。。。ってやつかしらねsign02

爆笑問題の もうひとつの龍馬伝

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月09日11時32分09秒 | コメントなし | トラックバックなし

爆笑問題・太田光にとって坂本龍馬は特別な人物だ。
全く売れず、もんもんとした日々を送っていた25歳の時、司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読んで人生観が変わるほどの衝撃を受けたという。今でも「古今東西あらゆる人物の中で一番会ってみたい人物」は坂本龍馬だと言う。

生身の龍馬に迫る手がかりのひとつが、現存する139通の「手紙」。
「きんたま」「おならブン」など下ネタや自筆のイラストも満載の文面からは、お茶目で、人の気持ちをつかむのが最高にうまくて、間も絶妙な「一流芸人」のような龍馬像が浮かび上がってくる。そのほか、「龍馬流デート術」や「浮気の言い訳ソング」、大好物だった料理など知られざるエピソードに加え、今回初の試みとして、龍馬の紋服や7枚の写真を手がかりに「龍馬の声」の再現にもトライする。140年ぶりによみがえる「龍馬の声」は何を語るのか?
龍馬暗殺の現場となった近江屋(おうみや)をセットで再現。爆笑問題が歴史好き芸能人やユニークな龍馬研究者たちとともに、縦横無尽に「人間・龍馬」を語り合う。
そして、「龍馬伝」で坂本龍馬を演じる福山雅治とも「龍馬」について熱く語る。
これまでにない角度から「生身の人間・龍馬」に迫る、抱腹絶倒、目からウロコの60分。

面白い絵で龍馬の人生を紹介してましたcatface
絵がかわいくて、わかりやすく面白いup
コンパクトにまとめる時は、絵のがわかりやすいねsmile
全ストーリー、あんな形でやってくれたらいいのになsign05

歴女の紹介で、龍馬のシールやストラップなど様々あるようですね。
ほしいようないらないような・・・think

番組で龍馬の写真から、声を作るっていう企画があったんですが、なんかそれっぽいですよねupupup
顔の写真を表示しながら声を流すと、こんな声やったんやって納得してしまいしたok

前の10件  1  2  3  4  5  6  
▲このページの先頭に戻る