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第15回「ふたりの京」 2010年04月11日放送

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年04月11日23時38分31秒 | コメントなし | トラックバックなし

龍馬(福山雅治)は大坂から京へと向かっていた。京には、三条家に仕える加尾(広末涼子)がいる。武市半平太(大森南朋)も藩主・山内豊範(染谷翔太)とともに京に入っていた。武市は公家の尊王攘夷(じょうい)派・三条実美(池内万作)に拝謁(はいえつ)し、徳川幕府に攘夷を実行させるために、帝の勅命を持って江戸に乗り込むことを提案する。武市とともに京に入った平井収二郎(宮迫博之)は妹の加尾と久しぶりの対面をしていた。収二郎は龍馬が武市を裏切り土佐藩を脱藩したことを加尾に教える。岡田以蔵(佐藤健)は土佐勤王党のために、勤王党の名をかたる者や開国派の人々を暗殺していた。同じころ、龍馬が加尾を訪ねてくる。最初、龍馬を拒絶する加尾であったが、結局は兄の忠告を破り龍馬と一夜を過ごす。

土佐に戻った弥太郎(香川照之)は農民と同様の生活を送っていた。しかし、侍としての意地がなかなか捨てきれない。

加尾にかくまわれていた龍馬は、偶然以蔵に出会う。懐かしさのあまり、龍馬に抱きつく以蔵。龍馬、加尾、以蔵、懐かしい面々で酒盛りをしていると、龍馬はふとしたきっかけで、以蔵が殺人に手を染めていることを知る。三人は、自分たちが時代の流れのなかで、かつてのような友達のままではいられないことに気づく。
思い悩む龍馬に、加尾はある人物の名を告げる。その名は・・・。

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京都での、龍馬(福山雅治)と加尾(広末涼子)の別れのシーンですね。加尾は、龍馬というのはひとつの所にとどまる人ではないと思い別れを切り出します。このときの福山さんと広末さんの芝居は本当にすばらしい。どうぞ、ご期待ください。
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見どころは加尾(広末涼子)ですね。土佐の加尾と京都での加尾では、立場が違うので、カツラや化粧が変わっています。土佐の加尾は"かわいい"ですが、京都の加尾はものすごく"きれい"です。今回の見どころは、龍馬はちょっとおいといて、加尾一直線で!

あぁぁ、ついに岡田以蔵がどんどん人斬りの道に進んでいってしまっているぅ。。。武市の「以蔵は使える」って言葉は、友達としてひどいセリフだこと。岡田以蔵はこれから、どんどん人を斬っていくが、ドラマ的にどこまでとりあげるのかな。龍馬と会う時のチャーミングな岡田以蔵、この姿はほんとほんのりしちゃいますねconfident

加尾(広末涼子)が相変わらず可愛く惚れちゃうねheart01ホント惚れちゃうねheart01土佐出身なので、ああいう土佐弁はほんといいね。当分、加尾(広末涼子)は出演しないのかな?早く見たいな加尾(広末涼子) heartheartheart

 

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