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龍馬伝 第2回「大器晩成?」のあらすじ(2010年01月10日放送)

投稿者:ネネ 投稿時間:2010年01月09日17時35分09秒 | コメントなし | トラックバックなし

嘉永5(1852)年秋。土佐で剣術の腕を磨いた坂本龍馬(福山雅治)は、自分の生きる道を探すために世の中を見てみたいと、父・八平(児玉清)に江戸行きを願いでる。しかし、八平は龍馬の江戸行きを認めず、かわりに堤防工事の差配役を命じる。
 武市半平太(大森南朋)も江戸行きの夢を抱くが、妻・冨(奥貫薫)に年老いた祖母・智(菅井きん)の世話を任せて江戸に行くわけにはいかなかった。岩崎弥太郎(香川照之)も龍馬の江戸行きのうわさを聞き、うらやましく思うがどうすることもできない。龍馬が堤防工事の現場に行ってみると、集まった二つの村の農民たちは、互いにいがみ合って、ついにはけんかを始めてしまう。困り果てた龍馬は農民たちに酒を飲ませ、仲良くさせようとするが失敗に終わる。農民たちから、「下士の侍は役立たずだ」とののしられ、落ち込む龍馬。
 そんな折、龍馬にひそかに恋心を抱く加尾(広末涼子)は龍馬を訪ね、縁談の話が来ていると打ち明ける。しかし、加尾の気持ちを受け止めることができない龍馬。
農民たちのいがみ合い、加尾の気持ち。なにひとつ思うようにいかないもどかしさに、雨の中、独り泥にまみれ、堤防を築こうとする龍馬だったが...

あらすぎを読むだけでも、今回は色々な出来事が起こるのかと楽しみでワクワクbleah
今回のストーリーのオチは、もしかして、競争させて。。。ってやつかしらねsign02

 

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