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January 2010

龍馬伝 第5回「黒船と剣」 のあらすじ(2010年01月31日放送)

ペリー(Tハリス)の来航を受け、幕府は各藩に江戸湾の警備を命じた。しかし二百年以上続いた太平に慣れきった武士たちは兜(かぶと)や鎧(よろい)の装着もままならない。龍馬(福山雅治)と溝渕広之丞(ピエール瀧)も品川沿岸の警備に駆り出されるが、龍馬は浦賀沖に停泊している黒船を見るために陣を抜け出す。浦賀への道中、桂小五郎(谷原章介)と出会い、二人は黒船を間近に目撃することになる。刀ではかなわない圧倒的な西洋文明の力を見せつけられ、龍馬は剣術修行を続けることに疑問を抱き始める。「黒船に対して剣は役にたたない」と佐那(貫地谷しほり)に打ち明けると、佐那はそれを父・定吉(里見浩太朗)や、兄・重太郎(渡辺いっけい)に言ってはならないとくぎをさす。龍馬に淡い思いを抱き始めた佐那は困惑してしまう。剣術修行を続けるべきか思い悩んだ龍馬は桂を訪ねる。桂も黒船に対して日本のとるべき道を考え悩んでいた。
幕府は長年の慣例を破り、諸藩に異国への対応について意見を求める。土佐では武市半平太(大森南朋)や弥太郎(香川照之)が藩へ意見書を提出し、武市は評価される。そんなころ、江戸では、佐那が龍馬に恋心を抱いていると知った重太郎が、龍馬と佐那を...

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[ 2010年01月31日19時33分53秒 ]

焼かき海苔 広島産かき100%

焼かき海苔 広島産かき100%

広島の土産場で目に付いた「焼かき海苔 広島産かき100%」を購入しました。
購入したものの、私はかきが苦手で、食べるとかきの味がしたので、私は食べれなくなりました。
かき好きにはピッタリなんでしょうね。

[ 2010年01月31日15時05分58秒 ]

新・平家物語

銘菓 新・平家物語

広島でお土産を購入し持って帰ろうと、土産売り場をウロウロしてたら、新・平家物語というのを見つけ、試しに購入してみました。
この新・平家物語は、洋風和菓子で、カステラの切口を十二単衣とし、赤あんを平家、白あんを源氏としているようです。
吉川英治から許可をもらって「新・平家物語」のお菓子をだしているようです。

新・平家物語を食べると、確かに洋菓子風で、和菓子ともいえるし、微妙な判断になりますが、味はおいしかったです。
個数が少ないですが、味を考えると、お土産で購入すと喜ばれる商品だと思いました。

[ 2010年01月29日15時55分34秒 ]

うまいもん屋 五エ門 広島空港店でお好み焼きを食べる

うまいもん屋 五エ門 広島空港店

生まれて初めて、広島でのお好み焼きは、広島空港で食べることになった「うまいもん屋 五エ門」でした。
ここの大将は広島でテレビにも出るほどの有名人らしいですが、見逃してしまいました。(ここにいるのかしら・・・・)
うまいもん屋 五エ門は、広島空港の3Fにあるフードコーナーの一番端にあります。
広島空港にはお好み焼きが、五エ門、みっちゃん、てっ平と3店舗も入って争われています。
注文するとフードコーナーの席まで持ってきてくれますし、店内で食べることもできます。
普段、関西風しか食べていなかったので、広島のお好み焼きはこういう味なのかと納得し、今後、この店の味が基点となりました。
私的には、空港より街中のお好み焼き屋のがおいしいという結論になりましたが、飛行機の待つ間に楽しむお好み焼きとしてはありなんじゃないでしょうか。

お好み焼きスペシャルそば(うどん)入

うまいもん屋 五エ門 広島空港店

一番具沢山のお好み焼き「お好み焼きスペシャルそば(うどん)入」を注文しました。
具は、生イカ・生エビ・中ネギ・ シソ・肉・玉子入りが入っており、食べているときにも具を楽しむことができます。
ボリュームもちょうどよく、お腹も膨れます。

[ 2010年01月26日23時13分29秒 ]

龍馬伝 第3回「偽手形の旅」 のあらすじ(2010年01月17日放送)

江戸での剣術修行を許された龍馬(福山雅治)は、父・八平(児玉清)から修行心得を渡される。乙女(寺島しのぶ)や加尾(広末涼子)らが見送る中、江戸行きの経験もある溝渕広之丞(ピエール瀧)とともに土佐を出発する。すると、城下を出て間もなく龍馬たちの前に弥太郎(香川照之)が現れる。弥太郎は江戸行きの許可を得たが、江戸まで行く金はないので、龍馬たちに同行させてほしいと願い出る。溝渕は反対するが、龍馬は弥太郎を仲間に入れる。最初の関所で弥太郎が役人に見せた通行手形は、弥太郎が自分で偽造したものだった。無事に関所を通過する三人だが、龍馬は、弥太郎が土佐に家族を残してきたことを心配する。藩を捨てて行くということは、二度と家族には会えないということ。
そのころ、岩崎家では弥太郎の行方が分からず、弥次郎(蟹江敬三)が捜し回っていた。武市(大森南朋)はひたすら剣の修行に打ち込んでいた。加尾は、龍馬への思いを断ち切れず、兄・収二郎(宮迫博之)が勧める縁談を断る。龍馬一行は瀬戸内の港に到着するが、そこで弥太郎の手形が偽造だと発覚し...

今回から龍馬伝のページで、福山雅治的おすすめシーンというのが公開されました。

弥太郎さんがやくざ者にからまれて、それを龍馬が助けるシーンがあります。やくざ者が和船をこぐ "ろ"で殴りかかってくるのですが、ぼくはそれをサッとかわします。"ろ"の先端はかわしたのですが、"ろ"があまりにも長かったので手元の部分が、ぼくの頭にバーンと当たってしまいました。まあ、大丈夫だったのですが、こぶはできましたね(笑)。
テイクとしてOKになっているので、当たったシーンが映っているはずです。ぜひ見てください。

後、30分後に放送されます。
ホテルの中からみまーす。

[ 2010年01月17日19時30分17秒 ]

宮島の鳥居


宮島の鳥居に到着したが、潮がひいてた

[ 2010年01月16日15時29分42秒 ]

広島の呉駅でヤマトをみてかえる


今、広島県の呉で戦艦ヤマトを見て食事して来ました。
今から宮島にむけて出発

[ 2010年01月16日13時30分59秒 ]

龍馬伝 第2回「大器晩成?」のあらすじ(2010年01月10日放送)

嘉永5(1852)年秋。土佐で剣術の腕を磨いた坂本龍馬(福山雅治)は、自分の生きる道を探すために世の中を見てみたいと、父・八平(児玉清)に江戸行きを願いでる。しかし、八平は龍馬の江戸行きを認めず、かわりに堤防工事の差配役を命じる。
 武市半平太(大森南朋)も江戸行きの夢を抱くが、妻・冨(奥貫薫)に年老いた祖母・智(菅井きん)の世話を任せて江戸に行くわけにはいかなかった。岩崎弥太郎(香川照之)も龍馬の江戸行きのうわさを聞き、うらやましく思うがどうすることもできない。龍馬が堤防工事の現場に行ってみると、集まった二つの村の農民たちは、互いにいがみ合って、ついにはけんかを始めてしまう。困り果てた龍馬は農民たちに酒を飲ませ、仲良くさせようとするが失敗に終わる。農民たちから、「下士の侍は役立たずだ」とののしられ、落ち込む龍馬。
 そんな折、龍馬にひそかに恋心を抱く加尾(広末涼子)は龍馬を訪ね、縁談の話が来ていると打ち明ける。しかし、加尾の気持ちを受け止めることができない龍馬。
農民たちのいがみ合い、加尾の気持ち。なにひとつ思うようにいかないもどかしさに、雨の中、独り泥にまみれ、堤防を築こうとする龍馬だったが...

あらすぎを読むだけでも、今回は色々な出来事が起こるのかと楽しみでワクワクbleah
今回のストーリーのオチは、もしかして、競争させて。。。ってやつかしらねsign02

[ 2010年01月09日17時35分09秒 ]

爆笑問題の もうひとつの龍馬伝


爆笑問題・太田光にとって坂本龍馬は特別な人物だ。
全く売れず、もんもんとした日々を送っていた25歳の時、司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読んで人生観が変わるほどの衝撃を受けたという。今でも「古今東西あらゆる人物の中で一番会ってみたい人物」は坂本龍馬だと言う。

生身の龍馬に迫る手がかりのひとつが、現存する139通の「手紙」。
「きんたま」「おならブン」など下ネタや自筆のイラストも満載の文面からは、お茶目で、人の気持ちをつかむのが最高にうまくて、間も絶妙な「一流芸人」のような龍馬像が浮かび上がってくる。そのほか、「龍馬流デート術」や「浮気の言い訳ソング」、大好物だった料理など知られざるエピソードに加え、今回初の試みとして、龍馬の紋服や7枚の写真を手がかりに「龍馬の声」の再現にもトライする。140年ぶりによみがえる「龍馬の声」は何を語るのか?
龍馬暗殺の現場となった近江屋(おうみや)をセットで再現。爆笑問題が歴史好き芸能人やユニークな龍馬研究者たちとともに、縦横無尽に「人間・龍馬」を語り合う。
そして、「龍馬伝」で坂本龍馬を演じる福山雅治とも「龍馬」について熱く語る。
これまでにない角度から「生身の人間・龍馬」に迫る、抱腹絶倒、目からウロコの60分。

面白い絵で龍馬の人生を紹介してましたcatface
絵がかわいくて、わかりやすく面白いup
コンパクトにまとめる時は、絵のがわかりやすいねsmile
全ストーリー、あんな形でやってくれたらいいのになsign05

歴女の紹介で、龍馬のシールやストラップなど様々あるようですね。
ほしいようないらないような・・・think

番組で龍馬の写真から、声を作るっていう企画があったんですが、なんかそれっぽいですよねupupup
顔の写真を表示しながら声を流すと、こんな声やったんやって納得してしまいしたok

[ 2010年01月09日11時32分09秒 ]

龍馬伝×プロフェッショナル

2010年1月2日に龍馬伝×プロフェッショナルということで、特集がやられてましたsmile
再放送がやられてたので、見ましたが、さすがプロフェッショナルgood
茂木先生が坂本龍馬の流儀に迫り、非常に参考になりますsign05sign05

坂本龍馬へのコメント

番組序盤に、西郷隆盛さんと陸奥宗光さんの龍馬に対するコメントが紹介されており、さすが龍馬だなと関心shine

西郷隆盛

『天下に有志あり(中略)
然れども度量の大
龍馬にしくもの
未だかつて之を見ず』

天下に志のある者はいる、しかし度量の大きさに龍馬に匹敵する者を見たことがない。ということで、西郷さんからの高い評価が見受けられましたhappy02

陸奥宗光

(龍馬は)他人を誘惑
感得するの能に富める
同時の人
能く彼の右に出るもの
あらざりき

龍馬は他人を説得し共感させる能力に富んでいた。同時代の人で龍馬の右に出る人はいない。という陸奥さんのコメントから、人の心をつかむのがとってもうまい龍馬さんが見えてきますhappy02

常識にとらわれず、自分の行動原理に従う

雨の日に川に入る時に龍馬が言った「どうせ濡れるから、同じです」というコメントから世間の常識にとらわれていないことが紹介されていましたbleah
雨の日は鉄砲水が、、、って思っちゃう私は、、、www

裸になって、自分をさらす

龍馬は自分をさらけだすことで。相手からの信頼を得ていたんだなーーー
茂木さんが、ミラーニューロンという理論で詳しく説明されていました。
大事なのは、さらけだすってことですねcatfacecatfacecatface

"おでき"は、膿んでから刺せ

おできができても、すぐに刺しても膿がでず、機が熟さないと意味がないということで、龍馬の行動がつかめますgood
きっちりと、周りも攻めて、そして、タイミングを見計らっていたんですねsmile

茂木先生が龍馬の流儀に迫り、龍馬に対するコメントが、さすが茂木先生らしく素敵でした。
『「覚悟」と「ユーモア」この2つの資質が1人の人の中に同居していたというところにとてつもない力があった』

福山さんが龍馬伝を演じることで「われわれが描こうとしている龍馬像とは何ぞやという」というコメントがありましたcoldsweats02
実際に龍馬さんに出会った人はいないので、龍馬という姿をどのように伝えていくか、それが大河ドラマの仕事なんでしょうねconfident

[ 2010年01月04日16時26分07秒 ]

龍馬伝 第1回「上士と下士」(2010年1月3日放送)

ついに大河ドラマ「龍馬伝」の1回目が放送されましたhappy01
1882年(明治15年)の郵便汽船三菱社長の岩崎弥太郎さんの講演から始まり、記者から坂本龍馬とは誰だという問いかけからストーリーが展開する思っていなかったので、驚きでしたcoldsweats02
岩崎弥太郎さんが語る坂本龍馬さんということで進んでいく龍馬伝、1回目から楽しませてもらいましたupupup

龍馬 幼少期

1843年(天保14年)の坂本龍馬の幼少期の出来事があり、そこでは、土佐藩の上士と下士の差別があったことがわかるストーリーにされていました。
土佐藩は、他の藩よりもきつい扱いだったらしいのでねweep
それにしても父・坂本八平さんの演じ方がどうもクイズっぽく思えて・・・www

母・幸が亡くなった時期は

そういえば、母・幸が亡くなったのは、1846年(弘化3年)だったので、幼少期のストーリーを見てるとすべてが1843年だったのかなと、ちょっと勘違いしちゃってましたcoldsweats01

龍馬 青年期

それからストーリーが一気に飛び、1852年(嘉永5年)になり、そこでも上士との対立が描かれてました。
ここですでに、龍馬は、土佐人ではなく、日本人としての意識をもっていたとされるので、すごいことですsmile
特に土佐藩にいたら、そんな思いがもてなさそうなのにねgood
こんな時代に生まれてたら、本当大変だっただろうな・・・shock

目くそは目頭から出るん

姉・乙女とのやり取りで、「こっちが目頭、こっちが目尻、どういて目くそは目頭から出るんがかのーーー」とあったが、確かになんで、確かになんでやろ、、、、と小一時間悩みましたflair
結論でる問いかけなのかしら、誰か知ってるのかしらwww

憎しみからは何も生まれん

岩崎弥太郎さんが上士とのいざこざがあった後の、龍馬のセリフは素晴らしいup
「母上が教えてくれたがじゃ。憎しみからは何も生まれん。」
ビビビッってきますよねshineshineshine

次回は、「大器晩成?」ということで、どのようなストーリーになっていくかが楽しみですup

龍馬伝紀行「桂浜」

番組の最後には龍馬伝紀行という、龍馬に関係する観光地を紹介するコーナーがありましたcardash
高知県高知市にある「桂浜」の龍頭岬に建つ坂本龍馬像が紹介されており、この坂本龍馬像が建った経緯は、1928年(昭和3年)名もなき青年たちの募金によって建立されたらしいです。
高知県青年という字が彫られているそうなので、行く人は是非みてほしいですcatface
行き方は、JR「高知」よりバス「桂浜」下車、徒歩10分ですbusdash

ギター演奏でいちむじんという名が表示されていましたが、CDとか出してるのかなsign02

[ 2010年01月04日00時15分52秒 ]

坂本龍馬はお龍の、どんなところに惹かれて結婚した?

世界一受けたい授業で、歴史の先生「河合先生」が坂本龍馬についても話されていました。


坂本龍馬は、おしゃれな格好をしていて、はやり物が好きという内容から始まりました。
はやり物では、ファンデーションをプレゼントしたりしていたそうで、初めて聞いて、ほほ~~~・・・と驚き。

その後は、お龍の写真で、若いころのがあるが、本当かどうかを科学警察研究所でお龍さんの写真が鑑定されて、本物かもしれないそうです。
完全に確定はむずかしそうですが、これだと思ってもよさそうですね。


河合先生の質問で「坂本龍馬はお龍の、どんなところに惹かれて結婚した」のでしょうか?という問題がありました。


皆さんは何だと思いますか?

 

 

 


やっぱり答えは「気が強いところ」

[ 2010年01月02日18時50分28秒 ]

新年の初詣は兵庫県高砂市の鹿島神社

鹿島神社

新年の初詣ということで、鹿島神社に行ってきましたrunrunrun
車の方は大行列なんで、歩いて行ったので、楽々でいくことができました。車での訪問者はかわいそう・・・carcrying
階段の手前から行列ができるのですが、1月1日の今日は、わりかし空いており、スムーズに入れましたcatface

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[ 2010年01月02日02時42分23秒 ]

新年

あけましておめでとうございます。
去年は定期的に更新してましたが、今年からブログの更新をがんばって行おうと思います。
主に携帯電話からの更新になるかもしれませんが、、、

龍馬伝までもうすこし、楽しみです。
今年もよろしくお願いします♪

[ 2010年01月02日01時44分56秒 ]

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