December 2009
大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつ
大河ドラマ「龍馬伝」のサイトで、大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつというのが配られていました。
前々から、管理画面の方に自由エリアというのがあったので、そこに大河ドラマ「龍馬伝」ぶろンぐぱーつをいれてみたら、導入できました。
左メニューの下側に縦長で「龍馬伝」に登場する言葉や坂本龍馬の言葉が表示されるようです。
[ 2009年12月29日15時22分30秒 ]
ブログのタイトルと背景の画像を変更
背景の画像を変えたら、かっこよくなりました![]()
タイトルに和をいれてるから、もっと「和」っぽい背景画像をどこかのサイトからダウンロードしてこようかなー![]()
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[ 2009年12月28日11時45分42秒 ]
龍馬伝 第1回「上士と下士」のあらすじ(2010年01月03日放送)
天保14年(1843)、高知城下、9歳の坂本龍馬(濱田龍臣)は学問も剣術も苦手、そのうえ泣き虫。父・八平(児玉清)や姉・乙女(土屋太鳳)は龍馬に武士らしく、強くたくましく育ってほしいと願っていた。ある日、幼い龍馬は鳥かごを売り歩く地下浪人の岩崎弥太郎(渡邉甚平)と出会う。弥太郎は農民からも蔑まれるような貧しい暮らしをしていた。土佐藩には上士・下士の厳しい階級制度があり、武士と言っても位の低い郷士の龍馬や地下浪人の弥太郎は屈辱的な差別を受けていた。龍馬は、ふとしたことから上士の少年を怒らせてしまい、上士に無礼討ちされそうになる。母の幸(草刈民代)が決死の覚悟で上士を止め、龍馬はことなきを得るが、その事件がもとで幸の病気は悪化し、ほどなくして死ぬ。龍馬は母の遺言を胸に刻む。時はたち嘉永5年(1852)、龍馬(福山雅治)は剣術の腕を磨き、たくましい武士に成長していた。幼なじみの平井加尾(広末涼子)は美しい娘に成長し、密かに龍馬に恋心を抱いていた。武市半平太(大森南朋)は下士のリーダー的存在になり、弥太郎(岩崎弥太郎)はひとり学問に専念していた。ある日、恩師を失い自暴自棄になった弥太郎が上士にけんかをふっかけてしまい、龍馬は仲裁にかけつける。
龍馬伝の第1回「上士と下士」のあらすじを読んでいると、最初に結構進むのかなという印象を受けました![]()
幼少期のストーリーは、原作:武田鉄矢さん、作画:小山ゆうの「お〜い!竜馬」が思い出してしいます![]()
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第1回の放送まであとわずか、読みやすい「お〜い!竜馬」と黒鉄ヒロシさんの「坂本龍馬」を読み返さないと![]()
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[ 2009年12月27日11時50分54秒 ]
携帯からモブログ

携帯から投稿出来るかな?
家のクリスマスツリーですーーー
[ 2009年12月26日04時30分17秒 ]
デュアルディスプレイのノートパソコン「ONKYO DX1007A5」を購入

最近、移動先でもノートパソコンが欲しいと思い、ずっと検討してました。
私の不満を解消してくれそうな、ノートパソコンが登場しちゃったので、購入しちゃいました。
その不満とは、ディスプレイの横幅が、足りない・・・
そんな不満を解消できるデュアルディスプレイノートパソコンの誕生をどれだけ待ったか・・・
前からあったけど高かったしね。
デュアルディスプレイのノートパソコン「ONKYO DX1007A5」を購入の続きを読む
[ 2009年12月26日03時01分31秒 ]
大河ドラマ「龍馬伝」のホームページ
皆さんも知ってると思いますが、2010年1月3日(日)から大河ドラマで「龍馬伝」が放送されます。
幕末好きな私は、幕末に関係する場合のみ大河ドラマを見ています。
キャストがすごすぎて、主演の龍馬が福山雅治さんが演じ、加尾さんが広末亮子さんで、なんかフィットしているように感じちゃいます。
ホームページには、予告ムービーが見れて、超かっこいい!
今年は龍馬が熱い!!!
[ 2009年12月17日22時33分25秒 ]
高杉晋作の辞世の句
高杉晋作の辞世の句って知っていますか?
おもしろきこともなき世を おもしろく
という言葉で知られていますが、実は、、、
高杉晋作の辞世の句の続きを読む
[ 2009年12月14日22時28分32秒 ]
幕末ポータルサイト「幕末」でブログを開始
幕末ポータルサイト「幕末」でブログをやることになりました。
長く続くようがんばってみます。
[ 2009年12月14日22時00分51秒 ]


ネネ