つかぁさいの方言って本当に使われていたのかな?
龍馬伝で龍馬が「つかぁさい」というのを、語尾に使うときがあります。
龍馬脱藩の道で有名な高知県の梼原には、定期的に行くことがあり、高知弁を聞いていたのだが、「つかぁさい」っていう言葉を聞いたことがなかった
。
私の嫁は高知県で産まれ育ったので、「つかぁさい」ってしっちゅーー?って聞くと、使っている人を聞いたこともないし、親の世代でも使っていない
。
お母さんの知り合いでも「つかぁさい」を使っている人を知らないということでした
。
高知市内に近いはずやのになーーー。
昔は「つかぁさい」っていう言葉を使っていたのだろうか![]()
それとも地域的には、使っているところがあるのだろうか
ちなみに高知の方言といえば「○○ぜよ」って使われるが、これも使っている人をほとんど見ることがないんだよね
盆休みは高知県に墓参りもかねて行くので、みんなに「つかぁさい」を聞いてみよっと![]()
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第10回「引きさかれた愛」のあらすじ(2010年3月7日)
龍馬(福山雅治)は江戸での2度目の剣術修行を終え、目録を千葉定吉(里見浩太朗)から授かる。龍馬にひそかに恋心を寄せていた佐那(貫地谷しほり)は龍馬に気持ちを打ち明けるが、龍馬は土佐に帰らなくてはならないと言う。土佐に戻った龍馬は加尾(広末涼子)に、剣術道場を開いたら夫婦になってほしいと求婚する。その言葉を待ち続けていた加尾は、喜びの涙を流す。
そのころ武市半平太(大森南朋)は、幕府の大老・井伊直弼(松井範雄)が朝廷を無視してアメリカと通商条約を締結したことに憤り、攘夷(じょうい)を行うために土佐藩を動かそうと考えていた。
開国派の土佐藩参政・吉田東洋(田中泯)は後藤象二郎(青木崇高)に命じて弥太郎(香川照之)を牢(ろう)から出し、外国との貿易が始まった長崎に派遣する。さらに東洋は、自分を含めた家臣たちの禄(ろく)を半減するなど、藩の財政改革を強力に推進し始めていた。東洋の改革により、既得権益を失った柴田備後(北見敏之)は半平太を利用しようと考える。
一方、半平太は開国派の東洋を土佐藩の藩政から退けようと、備後に近づく。半平太と備後は、朝廷内の攘夷派・三条実美(池内万作)らの動きを探るために、加尾の兄である平井収二郎(宮迫博之)の許しを得て、加尾を隠密として京に送り込もうとする。
やっとのことで、龍馬との恋が成就したかに思えた加尾。しかし、その恋をかなえようとすれば、兄、収二郎は切腹をすると言う。そこで加尾が下した結論は... そして、龍馬は......
香川照之的おすすめシーン
第10回の見どころは、やはり龍馬が加尾にプロポーズするシーンですね。ぼくは見ていませんが、きっとすごくいいシーンになっているんじゃないかと思います。
あと、ろう屋から出た弥太郎が、吉田東洋(田中泯)に取り立てられます。それを受けて弥太郎の身なりが劇的にきれいになります。ですが、福山さんからあまりにも別人過ぎるので、歯の黒さは元のままにしておいてくれと言われて、本当はこの回から歯もきれいにしようと思っていたのですが、福山リクエストという強力な圧力により、歯は汚いままにさせていただいております(笑)。
貫地谷しほり的おすすめシーン
おすすめシーンということではないのですが、貫地谷的にも、佐那ちゃん的にも「加尾さんは、いいな」という回ですね。
最近の龍馬伝の楽しみは、武市さんの演技の上手さに関心することになってきてます。
今回も演技が素晴らしかった![]()
特に、龍馬と加尾さんが引き離された時の、武市さんの表情、素晴らしい。くせになりそうです![]()
龍馬と加尾さんが夫婦となって、一緒に京都に行けなかったのだろうか![]()
さすがに時代が時代なだけに、無理だったんだろうな。。。![]()
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夜にランニングすると・・・
夜は定期的に
ランニングにいっているのですが、最近、不思議なことに、、、
走りだすと雨がポツリポツリ![]()
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たぶん、今日は走るなってことだと、いいように解釈して帰ってます![]()
さっき外を見ると、雨は止んでいて、地面の濡れもほぼないので、私が走ってる時だ降ってたんだな。
そのおかげもあって、風呂や洗濯が早くできて、自由な時間が増えるから、いいことなんだなーー(能天気w)
第9回「命の値段」のあらすじ(2010年02月28日)
龍馬(福山雅治)は再び江戸に剣術修行に出て、千葉定吉(里見浩太朗)や重太郎(渡辺いっけい)、佐那(貫地谷しほり)らと再会する。龍馬と再会するのを楽しみにしていた佐那だが、思わずつれない態度をとってしまい・・・
一方、一足先に江戸に出てきていた半平太(大森南朋)は桃井道場で塾頭になるほど剣術の腕を上げていた。ある日、龍馬が半平太に誘われて居酒屋に行くと、薩摩藩や水戸藩、長州藩の若い藩士たちが、徳川幕府の開国方針を改めさせようと話し合っていた。半平太は土佐藩が攘夷(じょうい)の先ぽうになるべきだと考えていた。そんなとき、土佐藩の山本琢磨(橋本一郎)が、商人佐州屋の懐中時計を拾い、ひそかに金に換えて自らの懐に入れようとしていたことが発覚する。琢磨は半平太の妻・冨のいとこではあるが、土佐を攘夷の旗頭にするという思いをめぐらし、規律を重んじる半平太は、金を不正に得ようとした責任をとって切腹をするべきだと、琢磨に苦渋の選択をつきつける。しかし、龍馬は切腹する必要などないと、佐州屋に乗りこみ琢磨を許すように説得する。ところが半平太とその門弟たちは、かたくなに切腹をせまる。
同じころ土佐では、ろう屋に入った弥太郎(香川照之)が謎の老人から教えられた"商売"について考え込んでいた。
江戸の土佐藩中屋敷では、閉めきった部屋で、両親にあてた手紙を涙ながらに琢磨が書き上げていた。そこに戸をたたく音がして、琢磨が障子を開けると龍馬がいて・・・
香川照之的おすすめシーン
ろう屋に入れられた弥太郎が、のちのち三菱財閥を作る礎になるような出会いをします。
薄暗いろう屋に何人もの罪人がゴロゴロ寝ていて、その中にいる弥太郎がひとすじの光を受けている。そこで、ある老人から商売についての極意を聞くというシーンがあります。演出の大友さんは、馬小屋でのキリスト誕生のシーンをイメージしたと言っていましたけれど、まさにそんな感じです。
そこでの弥太郎は、髪もひげも伸び放題でキリストのようなんです。その顔にひとすじの光が当たる。このシーンはおすすめです。
貫地谷しほり的おすすめシーン
江戸の名門である千葉道場の娘で、小さなころから剣術の腕を磨いてきた千葉佐那には、クールなイメージが強いと思います。が、この回では、兄の重太郎(渡辺いっけい)を「うるさい!」と言って台所のお玉で頭をたたくシーンなど、佐那ちゃんのおちゃめな部分をたくさん見ていただけると思いますので、ぜひお楽しみください。
三菱財閥を作る礎になるような出会いというのがきっかけで、岩崎さんはどう変化していくか、これからも楽しみです。
今回のメインとしては、沢辺 琢磨さんのストーリーですが、鏡心明智流の桃井道場で師範代も務めたといわれるので、剣の道でも相当だったはずです。
あのまま、土佐にいたら、日本人司祭にはなれなかっただろうし、彼は面白い人生を歩んだんだなとつくづく思います。
神田のニコライ堂って近所だから自転車ですぐ行けるなーー。今度行ってみようと思います。
松陰記念館の前にある高杉晋作・吉田松陰・久坂玄瑞の像

写真の左から、高杉晋作さん・吉田松陰さん・久坂玄瑞さんです。
高杉晋作さんは、奇兵隊など諸隊を創設しました。
久坂玄瑞さんは、松陰さんから長州第一の俊才であるとし、高杉さんと争わせて才能を開花させるようつとめた人です。しかも松陰さんの妹文と結婚させているくらいの人です。
みなさん、早く死んでしまいましたが、彼らが生きて時代を築いていっていたらと想像するだけでも面白いです。
windws7のIMEの変換がヘタでした
メールを書いていて、
お話
と変換したかったので、おはなしとキーボードを打ちました。
すると変換内容が、、、、
お放し
御放し
お花氏
ありえん。。。。www
ってことで、Google 日本語入力を使うことにしました。
IMEで使っていた辞書もインポートできたり、便利ですね。
なかなか気に入りました。
松陰記念館の中に潜入
駐車場に車を停めて、松陰記念館に向かうの続き
松陰記念館に到着しました。松陰記念館は無料ということで、中に堂々と入れる。

中に入るとまず目についたのがスタンプwww スタンプを押したいなーと思ったが紙がない。 出口近くにアンケート用紙があったので、こそっと頂戴し、スタンプをGETしました。 そういやぁ、まだ写真に撮ってなかったな。。。撮らなきゃ。
中は、松下村塾の講義風景などがあったり、萩のジオラマチックなのがあったりで、無料なのに充実していてビックリ。 吉田松陰先生が生きているころに私も生きていたら、授業を受けてみたかった。

留魂録を生で見て、松陰先生の文字ってこんなのやったんやぁーーーと感激。 松陰神社で購入などもできたが、あっても、読めないということで買わなかったが、見ているだけでなんかうれしかった。

出口付近には、掛け軸などがいっぱい。 これも松陰神社に売られていたが、掛け軸ではなくて、真ん中の印刷でできる部分だけ。 掛け軸風にすることによって、より魅力度アップなんやろなーーー

ここを出たら、なんと像がいっぱい。
続く
駐車場に車を停めて、松陰記念館に向かう
松陰記念館を発見したところの続き。
駐車場に停めて、松陰記念館への矢印を発見。

指している方向にあるのかと思ったが、トイレを指しているので、こりゃ違うな。。。と思い、進んで行きました。
トイレを進んで行き、ちょっと行くと、地下へと続く道を発見。

なんか、この有料道路の向こう側にあるので、道路を渡ったほうが早いのにな、、、、
道にはしっかりと横断禁止と書かれていて、みんな渡ろうとするんだろうな。
地下道を通って抜けると、そこは松陰記念館だった。

続く
山口県萩市に向かっている途中に松陰記念館の看板発見
車で、山口県萩市に向かっている途中に松陰記念館という看板を発見した。
その指している方向が、萩有料道路。
はて・・・萩有料道路の手前にあるのだろうか。。。
本当にあるのかな・・・
という、気持ちになりつつも、向かってみることにしました。
すると萩有料道路。

松陰記念館ないやん。と思いつつも、戻ることができず、萩有料道路を突っ走る。
150円と安いので、まぁいいか。
そして、有料道路から出ると、松陰記念館を発見した。
続く
第6回「松陰はどこだ?」のあらすじ(2010年02月07日)
道場を追い出された龍馬(福山雅治)は、することもなく時間をもてあましていた。そこへ龍馬を心配した佐那(貫地谷しほり)が訪ねてくる。佐那は、定吉(里見浩太朗)に謝罪して許してもらうように言うが、龍馬は自分が剣術をやる意味を見いだせない以上、謝ることはできないという。龍馬が再び桂小五郎(谷原章介)を訪ねると、小五郎は吉田松陰(生瀬勝久)にこそ話を聞くべきだと言う。龍馬が思い悩む間にペリー(Tハリス)が再び来日し、龍馬は再び海岸警備に動員される。日本中に異国を排斥すべきという攘夷(じょうい)運動が巻き起こる中、小五郎は龍馬を呼び出し、松陰を探しに出る。松陰はペリーの船に乗り込もうとしていた。海の向こうに何があるのか自分の目で確かめたいという松陰は、龍馬に、思い悩んでいる暇があったらできることを今すぐに始めろと説教する。
一方、土佐では半平太(大森南朋)が意見書を藩に提出したが、上士ではないために冷遇されてしまう。弥太郎(香川照之)もまた提出する。加尾(広末涼子)に意見書がよくできていると褒められ気をよくした弥太郎は、加尾との結婚を...
また、松陰の言葉に感銘を受けた龍馬は、再び千葉道場の門をたたき、やがて佐那と......
第6回のツボ
吉田松陰を生瀬勝久さんが超熱演!
龍馬と松陰が出会うシーンは台本9ページ!!
最初から最後まで、一度も止めずにイッキに撮影。
セリフのNGはゼロ!!
出演者の皆さん、完ぺきに役に入っていました。
熱く語る松陰の言葉のひとつひとつが龍馬の心を揺さぶります。
志士たちを突き動かした吉田松陰は必見です。
佐那と龍馬の恋の行方も、お楽しみに。
ついに、私の好きな吉田松陰先生が登場します。
今回のあらすじは、......の部分が多くどうなるんでしょうね。
だいたいが予想できちゃいますが。特に弥太郎は、加尾との結婚を...の部分の結果は見えてますね(笑
超うす型マウスパッドは使いやすく持ち運びに便利

光学マウスを使っているので、あまりマウスパッドは必要ないのですが、たまに、テーブルの種類によってはマウスが使いづらいときがありました。
ヤマダ電機を見に行くと、「超うす型マウスパッド」という商品が目にとまりました。
光学マウスにも対応しやすいように、細かい模様が入っており、薄さはなんと、0.3mmとかなりの薄さです。
裏面はシリコン素材が使用されていて、机に置くと、ペタッとはりつきました。
汚れても、中性洗剤を含ませた布で軽く拭き、乾いた布で2度拭きするだけなので、なかなかよさそうです。
私が使用しているマウス2つとも、使いやすく利用できました。
コンパクトにできているだけあって、横18cmと縦15cmと長さが短めですが、持ち運びも考えると、これくらいが便利です。
ヤマダ電機で購入した値段を忘れましたが、楽天では、200円台で売られてますね。
楽天でこの超うす型マウスパッドの価格を見る。
龍馬伝 第5回「黒船と剣」 のあらすじ(2010年01月31日放送)
ペリー(Tハリス)の来航を受け、幕府は各藩に江戸湾の警備を命じた。しかし二百年以上続いた太平に慣れきった武士たちは兜(かぶと)や鎧(よろい)の装着もままならない。龍馬(福山雅治)と溝渕広之丞(ピエール瀧)も品川沿岸の警備に駆り出されるが、龍馬は浦賀沖に停泊している黒船を見るために陣を抜け出す。浦賀への道中、桂小五郎(谷原章介)と出会い、二人は黒船を間近に目撃することになる。刀ではかなわない圧倒的な西洋文明の力を見せつけられ、龍馬は剣術修行を続けることに疑問を抱き始める。「黒船に対して剣は役にたたない」と佐那(貫地谷しほり)に打ち明けると、佐那はそれを父・定吉(里見浩太朗)や、兄・重太郎(渡辺いっけい)に言ってはならないとくぎをさす。龍馬に淡い思いを抱き始めた佐那は困惑してしまう。剣術修行を続けるべきか思い悩んだ龍馬は桂を訪ねる。桂も黒船に対して日本のとるべき道を考え悩んでいた。
幕府は長年の慣例を破り、諸藩に異国への対応について意見を求める。土佐では武市半平太(大森南朋)や弥太郎(香川照之)が藩へ意見書を提出し、武市は評価される。そんなころ、江戸では、佐那が龍馬に恋心を抱いていると知った重太郎が、龍馬と佐那を...
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焼かき海苔 広島産かき100%

広島の土産場で目に付いた「焼かき海苔 広島産かき100%」を購入しました。
購入したものの、私はかきが苦手で、食べるとかきの味がしたので、私は食べれなくなりました。
かき好きにはピッタリなんでしょうね。
新・平家物語

広島でお土産を購入し持って帰ろうと、土産売り場をウロウロしてたら、新・平家物語というのを見つけ、試しに購入してみました。
この新・平家物語は、洋風和菓子で、カステラの切口を十二単衣とし、赤あんを平家、白あんを源氏としているようです。
吉川英治から許可をもらって「新・平家物語」のお菓子をだしているようです。
新・平家物語を食べると、確かに洋菓子風で、和菓子ともいえるし、微妙な判断になりますが、味はおいしかったです。
個数が少ないですが、味を考えると、お土産で購入すと喜ばれる商品だと思いました。
うまいもん屋 五エ門 広島空港店でお好み焼きを食べる

生まれて初めて、広島でのお好み焼きは、広島空港で食べることになった「うまいもん屋 五エ門」でした。
ここの大将は広島でテレビにも出るほどの有名人らしいですが、見逃してしまいました。(ここにいるのかしら・・・・)
うまいもん屋 五エ門は、広島空港の3Fにあるフードコーナーの一番端にあります。
広島空港にはお好み焼きが、五エ門、みっちゃん、てっ平と3店舗も入って争われています。
注文するとフードコーナーの席まで持ってきてくれますし、店内で食べることもできます。
普段、関西風しか食べていなかったので、広島のお好み焼きはこういう味なのかと納得し、今後、この店の味が基点となりました。
私的には、空港より街中のお好み焼き屋のがおいしいという結論になりましたが、飛行機の待つ間に楽しむお好み焼きとしてはありなんじゃないでしょうか。
お好み焼きスペシャルそば(うどん)入

一番具沢山のお好み焼き「お好み焼きスペシャルそば(うどん)入」を注文しました。
具は、生イカ・生エビ・中ネギ・ シソ・肉・玉子入りが入っており、食べているときにも具を楽しむことができます。
ボリュームもちょうどよく、お腹も膨れます。
龍馬伝 第3回「偽手形の旅」 のあらすじ(2010年01月17日放送)
今回から龍馬伝のページで、福山雅治的おすすめシーンというのが公開されました。江戸での剣術修行を許された龍馬(福山雅治)は、父・八平(児玉清)から修行心得を渡される。乙女(寺島しのぶ)や加尾(広末涼子)らが見送る中、江戸行きの経験もある溝渕広之丞(ピエール瀧)とともに土佐を出発する。すると、城下を出て間もなく龍馬たちの前に弥太郎(香川照之)が現れる。弥太郎は江戸行きの許可を得たが、江戸まで行く金はないので、龍馬たちに同行させてほしいと願い出る。溝渕は反対するが、龍馬は弥太郎を仲間に入れる。最初の関所で弥太郎が役人に見せた通行手形は、弥太郎が自分で偽造したものだった。無事に関所を通過する三人だが、龍馬は、弥太郎が土佐に家族を残してきたことを心配する。藩を捨てて行くということは、二度と家族には会えないということ。
そのころ、岩崎家では弥太郎の行方が分からず、弥次郎(蟹江敬三)が捜し回っていた。武市(大森南朋)はひたすら剣の修行に打ち込んでいた。加尾は、龍馬への思いを断ち切れず、兄・収二郎(宮迫博之)が勧める縁談を断る。龍馬一行は瀬戸内の港に到着するが、そこで弥太郎の手形が偽造だと発覚し...
弥太郎さんがやくざ者にからまれて、それを龍馬が助けるシーンがあります。やくざ者が和船をこぐ "ろ"で殴りかかってくるのですが、ぼくはそれをサッとかわします。"ろ"の先端はかわしたのですが、"ろ"があまりにも長かったので手元の部分が、ぼくの頭にバーンと当たってしまいました。まあ、大丈夫だったのですが、こぶはできましたね(笑)。
テイクとしてOKになっているので、当たったシーンが映っているはずです。ぜひ見てください。
後、30分後に放送されます。
ホテルの中からみまーす。
宮島の鳥居

宮島の鳥居に到着したが、潮がひいてた
広島の呉駅でヤマトをみてかえる

今、広島県の呉で戦艦ヤマトを見て食事して来ました。
今から宮島にむけて出発
龍馬伝 第2回「大器晩成?」のあらすじ(2010年01月10日放送)
嘉永5(1852)年秋。土佐で剣術の腕を磨いた坂本龍馬(福山雅治)は、自分の生きる道を探すために世の中を見てみたいと、父・八平(児玉清)に江戸行きを願いでる。しかし、八平は龍馬の江戸行きを認めず、かわりに堤防工事の差配役を命じる。
武市半平太(大森南朋)も江戸行きの夢を抱くが、妻・冨(奥貫薫)に年老いた祖母・智(菅井きん)の世話を任せて江戸に行くわけにはいかなかった。岩崎弥太郎(香川照之)も龍馬の江戸行きのうわさを聞き、うらやましく思うがどうすることもできない。龍馬が堤防工事の現場に行ってみると、集まった二つの村の農民たちは、互いにいがみ合って、ついにはけんかを始めてしまう。困り果てた龍馬は農民たちに酒を飲ませ、仲良くさせようとするが失敗に終わる。農民たちから、「下士の侍は役立たずだ」とののしられ、落ち込む龍馬。
そんな折、龍馬にひそかに恋心を抱く加尾(広末涼子)は龍馬を訪ね、縁談の話が来ていると打ち明ける。しかし、加尾の気持ちを受け止めることができない龍馬。
農民たちのいがみ合い、加尾の気持ち。なにひとつ思うようにいかないもどかしさに、雨の中、独り泥にまみれ、堤防を築こうとする龍馬だったが...
あらすぎを読むだけでも、今回は色々な出来事が起こるのかと楽しみでワクワク![]()
今回のストーリーのオチは、もしかして、競争させて。。。ってやつかしらね
爆笑問題の もうひとつの龍馬伝
爆笑問題・太田光にとって坂本龍馬は特別な人物だ。
全く売れず、もんもんとした日々を送っていた25歳の時、司馬遼太郎「竜馬がゆく」を読んで人生観が変わるほどの衝撃を受けたという。今でも「古今東西あらゆる人物の中で一番会ってみたい人物」は坂本龍馬だと言う。
生身の龍馬に迫る手がかりのひとつが、現存する139通の「手紙」。
「きんたま」「おならブン」など下ネタや自筆のイラストも満載の文面からは、お茶目で、人の気持ちをつかむのが最高にうまくて、間も絶妙な「一流芸人」のような龍馬像が浮かび上がってくる。そのほか、「龍馬流デート術」や「浮気の言い訳ソング」、大好物だった料理など知られざるエピソードに加え、今回初の試みとして、龍馬の紋服や7枚の写真を手がかりに「龍馬の声」の再現にもトライする。140年ぶりによみがえる「龍馬の声」は何を語るのか?
龍馬暗殺の現場となった近江屋(おうみや)をセットで再現。爆笑問題が歴史好き芸能人やユニークな龍馬研究者たちとともに、縦横無尽に「人間・龍馬」を語り合う。
そして、「龍馬伝」で坂本龍馬を演じる福山雅治とも「龍馬」について熱く語る。
これまでにない角度から「生身の人間・龍馬」に迫る、抱腹絶倒、目からウロコの60分。
面白い絵で龍馬の人生を紹介してました![]()
絵がかわいくて、わかりやすく面白い![]()
コンパクトにまとめる時は、絵のがわかりやすいね![]()
全ストーリー、あんな形でやってくれたらいいのにな![]()
歴女の紹介で、龍馬のシールやストラップなど様々あるようですね。
ほしいようないらないような・・・![]()
番組で龍馬の写真から、声を作るっていう企画があったんですが、なんかそれっぽいですよね![]()
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顔の写真を表示しながら声を流すと、こんな声やったんやって納得してしまいした![]()
ネネ