落書き
副長誕生日
うをぉぉぉぉ!!!
23時45分帰宅っ!
副長の誕生日に間に合うか!?
なんて事を書いているくらいなら本文を打て!
そんな訳で、土方さんお誕生日おめでとうございます。
(まぁ、新暦なのでイマイチだし、当時は誕生日という発想自体が無かった訳ですけどねv)
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誕生日記念とか言いながら、毎度、過去のサイトから使いまわしでスミマセン。
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[ 2010年05月05日23時48分15秒 ]
落書きその6(永倉新八)
秋山香乃さんの新刊が手に入りませんっ!
本屋を4軒回っても無い・・・orz
時代屋さん信濃店 カムバーック!!!
世間様じゃ、何やら大型連休なんてものがあるらしいじゃないですか?
私は、めいいっぱいお仕事デスよv
えぇ、窓の外は、春独特の淡い青空に白い雲。
日差しは柔らか、お出掛け日和。
それでも、元気いっぱいにデスクワークしています;;;(泣)
でもまぁ、2日は日曜日だし、3日は両親がお葬式に参列するので車を出す為に休みを取ったし。
まぁ、一応2連休です。
途中の中断が無ければ、ちょっと遠出して幕末史跡めぐりとか、したかったんですけどね。
そんなこんなで、天気も良さそうだし、お掃除&お洗濯&読書の連休になりそうですv
で、またもやネタ無しにつき、過去のイラストでお茶を濁してみたり...。
GW突入記念(?)八っつぁん3連発!!!(意味不明v)
ぐっさんが好きなので 「組!」 で永倉新八を意識してみていたら、
八っつぁんのまっすぐさに惚れてしまったようです。
元々、頼れる兄ちゃんキャラが好きだった事もあって 「3馬鹿トリオ」 の良心的存在の
ぱっつぁんが好きです。

↑ 「組!」 の ぐっさん的な 八っつぁん。 ホントに落書き・・・v

↑ 「組!」 のDVDケースを見ながら描いた。袴の構造が解らない・・・v

↑ ぐっさんを意識しながら、自分的 八っつぁんを描いてみた。
[ 2010年04月30日21時15分17秒 ]
落書きその6(岡田以蔵)
本日、仕事が休みだったのと、来月の秋山香乃さんの新刊が嬉しかったので
久々にお絵かきなんてものをやってみました。
パソコンに残っているデータをチェックしてみたら、実に2年ぶりですv
ソフトの使い方どころか、絵の描き方さえ忘れていました...orz
初描き以蔵くん。
イメージが固まっていないので、とりあえず暫定デザインですが。
前髪の一房は人斬りには邪魔ですろう、というツッコミを自分でしておく。

土佐藩には詳しくないので勝手なイメージなんですが、
以蔵は小柄で華奢なイメージがあります。(私には描けませんがっ!)
居抜きも、下の方から伸び上がる感じでズバッ!と行く。
で、斬る時には口元が微かに笑みを帯びていると。
人を殺すのが楽しいんじゃなくて、武市先生の役に立っているのと、
それによって自分の存在を認めてもらえる満足感から...。
岡田以蔵としては、後悔するかもしれないけれど、人斬り以蔵としては満足。
後悔したら武市先生を否定しちゃうことになるから、罪悪感に気付かないようにしてる。
土佐を一緒に出たのが武市先生じゃなくて龍馬だったら...
もっと自分を大切にして自由に生きることを楽しめただろうに。(歴史の if は切ない)
そういえば、武市先生が小柄だってのは史実なんでしょうか?
[ 2010年03月31日14時50分42秒 ]
落書きその5(土方歳三)
う~ん;;;
体調がイマイチで、ちょっぴり気持ち的に引きこもり中...v
気分転換に読んでいる本がファンタジー系なので幕末ネタが無いのよねぇ。
まぁ、そんな訳で過去の落書きをUPしておきます。
『組!』 を意識した副長。
放送当時、字幕放送を見る手段が無かった為、リアルタイムで観ていませんでした。
後からDVDで観たのですが...v
結局DVDに字幕が無かったので、全編観るのが非常に大変でした。
国営放送の番組のDVDにくらい、日本語字幕データを入れて欲しいです。(切実!)
まぁ、だからこそ聞き取りやすい声だった堀部圭亮さんの 『秋月悌次郎』 に惹かれて
そのまま会津藩にたどり着いた訳ですが。(笑)

自分絵だとこんな感じ?
洋装な土方さん
[ 2010年03月19日23時46分01秒 ]
落書きその4(山川浩)
プロフィールで思いっきり 『会津藩好き!』 的な紹介をしておきながら、
未だにまともに会津を語っていないことに気付きました。(笑)
いや、だって語りだすとマニアックになりすぎるんですもの♪
それに、好きすぎてヘタに語れないってありません?
まぁ、一番の理由は、あまりに辛過ぎる歴史があるわけで、
はしゃいで語ってはいけないと、自然に自制が働いてしまう所為なんですが。
でもまぁ、たまには 『会津藩好き!』 を主張してみようってことで...。
写真に残っている山川さんの眼光の鋭さがスゴイんですよね。
もう、眼光だけで相手を倒せそうなくらいでして。
更に 「薩摩人 みよや東の丈夫が 提げ佩く太刀の 利きか鈍きか」 の句が
山川さんの激しさを物語っていると...。
この熱さと、彼岸獅子入城の無鉄砲さ(笑)がステキです!!
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[ 2010年03月01日23時58分34秒 ]
落書きその3(伊庭八郎)

毎度、パソコンにあった古い落書きを引っ張り出してUPしてみる。
伊庭道場の御曹司且つ小さい頃は学問オンリーなので、お育ちの良い
お坊ちゃん的なイメージ。
お坊ちゃん=色白&黒目がち&切り揃えられた髪型 ってのは単純でしょうか?
何故、伊庭八郎かと言うと、2ヶ月ほど前に出た 秋山香乃さんの
『伊庭八郎幕末異聞 士道の値』 を読み始めようかと思ったから。
秋山さんが 「八郎の本を出す」 という情報に喜んでいたら、歴史小説ではなくて
時代小説だったので、ちょっぴり肩透かしだった...でも読むけどね。
ところで、「歴史小説」 と 「時代小説」 って明確な線引きはあるのでしょうか?
自分的解釈では、「出来る限り史実に沿って語られる歴史小説」 と、
「架空の人物、もしくは、歴史的人物を使った殆ど架空の出来事を語る時代小説」
となっていますが、どうなんでしょう?
[ 2010年02月20日23時05分19秒 ]
落書きその2(ひとり旅のしおり)
先日まで歴史春秋出版の 「会津鶴ヶ城の女たち 阿達義雄 著」 を読んでいたのですが、
映画 『ゴールデンスランバー』 を観てから原作を読み、そのまま自分的伊坂幸太郎作品ブームになってしまった為、
「会津鶴ヶ城の女たち」 を読み進められません...v
そんな訳で、幕末ネタに困った時の落書きUPを。
初めての会津若松ひとり旅を敢行するにあたって、お遊びで 「旅行のしおり」 を
作った時の表紙。(笑)
内容は、日程表とか、観光予定地の説明とか、お宿の地図とか...。
おかげでかなりスムーズに観光出来たものの、観光というよりは修学旅行に近い
日程となりました。
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[ 2010年02月14日00時44分52秒 ]
落書きその1(坂本龍馬)

パソコンの古いファイルを漁っていたら出てきました。
もう4年近く前に写真を意識して描いた龍馬。
ちなみに自分絵になるとこうなります。
最近、お絵かきする時間が無くてチョッピリ寂しいですヨ。
[ 2010年02月11日20時14分50秒 ]

air (エア)