本日、仕事が休みだったのと、来月の秋山香乃さんの新刊が嬉しかったので
久々にお絵かきなんてものをやってみました。
パソコンに残っているデータをチェックしてみたら、実に2年ぶりですv
ソフトの使い方どころか、絵の描き方さえ忘れていました...orz
初描き以蔵くん。
イメージが固まっていないので、とりあえず暫定デザインですが。
前髪の一房は人斬りには邪魔ですろう、というツッコミを自分でしておく。

土佐藩には詳しくないので勝手なイメージなんですが、
以蔵は小柄で華奢なイメージがあります。(私には描けませんがっ!)
居抜きも、下の方から伸び上がる感じでズバッ!と行く。
で、斬る時には口元が微かに笑みを帯びていると。
人を殺すのが楽しいんじゃなくて、武市先生の役に立っているのと、
それによって自分の存在を認めてもらえる満足感から...。
岡田以蔵としては、後悔するかもしれないけれど、人斬り以蔵としては満足。
後悔したら武市先生を否定しちゃうことになるから、罪悪感に気付かないようにしてる。
土佐を一緒に出たのが武市先生じゃなくて龍馬だったら...
もっと自分を大切にして自由に生きることを楽しめただろうに。(歴史の if は切ない)
そういえば、武市先生が小柄だってのは史実なんでしょうか?
air (エア)
度々お邪魔しとります・カイラギです(^^;)
>以蔵は小柄で華奢なイメージがあります。
に、激しく同意です!!!『腕が立つ=大柄』なんてゆう正論はスルーして、そう思い込んじょります。なんだか前髪一房もわかる気がします。笑
あと、猫背でどもり気味ってのも外せません…!!!
それと…武市先生は確か大柄だった気がします。確か6尺?…とか。6尺ってーと、180ちょいだったかと。現代人としても高身長、当時からするとカナリ大男だったのではと思いますよ(^▽^)
やっぱり以蔵は小柄ですよね♪
あ、そうそう猫背も外せませんっ!!!
ををっ!?どもり気味ですか!?
そうかぁ、そういう感じもわかりますねぇ。φ(. . ) メモメモ…
武市先生は大柄なんですね。
最近読んだ某四コマで、武市先生が身長コンプレックスで高歯の下駄を履いているというネタがあったので、小柄だったのかな?と。
ギャグ系マンガだと、詳しくないから何処までがお遊びなのかが判断出来ないんですよ;;;