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落書きその3(伊庭八郎)

投稿者:air (エア) 投稿時間:2010年02月20日23時05分19秒 | コメントなし | トラックバックなし

 

 

060712.jpg

upwardright 毎度、パソコンにあった古い落書きを引っ張り出してUPしてみる。

   伊庭道場の御曹司且つ小さい頃は学問オンリーなので、お育ちの良い
   お坊ちゃん的なイメージ。
   お坊ちゃん=色白&黒目がち&切り揃えられた髪型 ってのは単純でしょうか?


   何故、伊庭八郎かと言うと、2ヶ月ほど前に出た 秋山香乃さんの
   『伊庭八郎幕末異聞 士道の値』 を読み始めようかと思ったから。
   秋山さんが 「八郎の本を出す」 という情報に喜んでいたら、歴史小説ではなくて
   時代小説だったので、ちょっぴり肩透かしだった...でも読むけどね。


   ところで、「歴史小説」 と 「時代小説」 って明確な線引きはあるのでしょうか?
   自分的解釈では、「出来る限り史実に沿って語られる歴史小説」 と、
   「架空の人物、もしくは、歴史的人物を使った殆ど架空の出来事を語る時代小説」
   となっていますが、どうなんでしょう?

 

 

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